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「着物」と「プラスチック」は、流通性と製造の本質が似る。

「製鉄」と「プラスチック」は、流動性と製造の本質が似る。

 

ということは、

「プラ家具」は、「全溶かし」をしないで、展開させながら熱を加えながら、

プレスして、プラ板状にさせていたにしてしまえばいいと思った。

それだと、面積が居る。

だからこそ、「製鉄所」のやり方が必要になる・・。

 

なるべくなら、「タコせんべい」のように均一にパーツごとに、1枚のプラ板に出来れば、

次の展開にもっていきやすいと思うのよね。

一から型に流し込むのもアリだけど、熱量的にバキュームフォームで、一気に作り上げた方が

熱量は少なくて済むと思うし、ある程度の工程を省ける。

だから、「着物」と同じ考えが必要。

 

飴細工のようにもなるし、ガラス細工のようにもなるし、鉄のようにもなるし、

着物のような流通性も可能。

魔法のような素材だけど、やはり利用の蔓延は良くないと考える。

 

今が良ければ何でもいいと言うものでもない。