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ニュースを観て、私の考えに似てるなって思った出来事がある。
弁当屋さんが「こども食堂」に物品寄付として、弁当を提供していたという内容。
仮眠を挟んでるので、考え方が似てるっていう印象が強くあるだけで、店の名前は忘れた。
人道支援の心得の「巡り巡らせる」という意気込みを感じた。
考えが似てる人を目撃するだけで、言ったもの勝ちで嫉妬する反面、安心感を覚える。
アレは嬉しいニュースだったなぁ。
このニュースの前に、今日、考えてたことがあった。
大手のコンビニ各社で、合同でNGOを立ち上げて、海外向けの栄養食を提供する
NGOがあればなぁ・・って思った。
ユニセフのCMで、「栄養食」と言う部分で、引っ掛かりを覚えてるので、コンビニの総菜を
そのまま国際人道支援向けの栄養食に出来ないだろうか。
基礎的な資金は、コンビニ各社の内部留保から割り勘する形で、あとは募集か、
ユニセフなどと連携する形。
コンビニの「食」は、完成形に近づいてると思うので、出来なくはないと思う。
移動までの賞味期限やパッケージの開発など、大手しかできない部分ではありそう。
それが宇宙食にもつながってくると思うのよね。
合同ですることで、企業競争としてのパッケージ素材も研究し合えて共通化させれる。
同じような味付けなら、NGOの栄養食パッケージにするなど色々やりようがある。
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狩野英孝さんの動画チャンネルが100万人突破か・・。
バイオハザードしか観てないからね。
落語家でもあるようだけど・・落語聴いたことないなぁ・・。
次、盛り上げるとすれば、ノンスタイルの漫才のチャンネルだなぁ・・。
井上さんのは、少し邪が強いので盛り上げにくい。
(サムネの時点で邪(よこしま)感がすごいある。)
まぁ、ノンスタイルの漫才チャンネル・・。
41万人から、100万人にするような魔法を・・漫才だけのチャンネルだしなぁ・・。
あぁ、専門学校時代に、学園祭で着てたみたいだけど、15~16年前だったかな・・。
出店側だったので、観れなかったが・・。
真剣に見てしまって、多分、笑わなかったと思うけどね。
別の芸人だけど・・。
成人式の時だったかなぁ、漫才を目の前で観たことはあるが、話を聞くことに集中しすぎて、
開場が笑ってなかったなぁ・・って印象だった。
それをスベってると、勘違いしてる漫才師も居ると思うけどね・・。
お客の方が初見で、マジマジと見てしまう、前説みたいのがなかった覚えがある。
それに、仲間内でしか盛り上がれない人(テリトリー意識が高い)が多い場合も、
同じく笑いが起きにくい会場になる。
知ってる中でしか笑わず、赤の他人では笑わないような人。
悪く言えば、「二面性」、「表裏のある人」と言うべきかなぁ・・。
そういう人たちも、笑わせれるのはすごい技術。
正味のスベるというのは、数%しかないと思う。
あとは、お客の感性や回数によると思う。
テレビとは違って、「生」はそうだと思うなぁ・・。
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「まどか☆マギカ」の考察動画で好きなのは、「あましん」って人が出してるものかなぁ。
公認されるなら、この人がファンブックの解体新書を作ればいいのにって思うほど、
内容が的確で、動画ではもったいない感じがあるし、ブログでももったいない・・、
紙書籍として出したら面白いのになぁ・・って思う。