半径15km圏内なら、大体、徒歩で行けるしなぁ・・。

自転車の方が遅い。

重いし、タイヤがパンクするとお荷物だし、

メリットないな・・って思い始めてる。

 

自転車の現ルールは、クロスボウ(ボーガン)と同じだと考えてる。

だから乗る気はしない。

いくら軽量でも、電動アシストでも。

 

荷物を運ぶのにもたかが知れてる。

重量物と売ってない軽量物、買いにくい軽量物は、通販で済ませてる。

すぐ欲しい系の軽量物は、コンビニやショッピングモールを利用してる。

地域への経済効果は生まなくなるが・・。

 

 

バスでも電車でも行ける時代ではあるけれど、

人が運営しなければやっていけない仕事でもあり、

アスファルトが活きてる限り使えるから、公共交通機関は利用はしてる。

滅多に利用することはないけど・・。

自動車は持ってない・・、自己診断の体質上、持てない。

 

まぁ、行動範囲は狭いか・・。

 

公共交通機関や観光が充実していれば、「自転車」って、もう「要らない」と思うよ。

むしろ、存在するから面倒だし、中途半端に金属やタイヤを利用しないといけないから、

処分時のCO2がアレだし・・。

 

 

免許制よりも、会員制にしたほうが誰がどうこうという管理をしやすいし、

定期的な会費の一部で、不法投棄・放置自転車の処分費に使えるだろうからね。

年会費よりも、月額会費にすることで、毎月、責任感のある乗り方ができると思う。

環境も良くして行ける。

会員制にすることで、生産量を大幅に制御でき、生産過多にもならない。

売れ待ちになりやすい大量の自転車を店頭に並べる必要もない。

これの流れをつくれたら、自転車も「着物」と同じ考え方になる。

 

 

通販で家電を購入 → 購入時にマイナポイント ショップポイント獲得

通販で半消耗品(タオルなど)購入 → マイナポイント

ショップポイント → クレカの3桁分の端数支払い

ティッシュなどの強消耗品の購入、ショップポイントで一部ポイント払い

趣味の品物を購入 → マイナポイント ショップポイント

服の購入 → ショップポイント 一部ポイント支払い

 

手間はかかり、上手い具合に流れは作れないと思うけど・・・。

コツコツすれば現金を目にする機会はないかもね。

ショップポイントだけでカバーできる場面もある・・。

当たり前に常用する物なら、「流行品」は「金の生る木」ではない意識持ちで、

キャッシュレスにしていく・・。

 

現金利用は、食材・食品とパッチテストが必要な化粧品などのみ。

大事な場面では、キャッシュレスは使わない。

ここぞ・・という時の現金払い。

縁起物として、「豆」は「お金」を象徴するという事は、

「金の生る木」であり、努力を象徴するものなので、

ここだけは現金でないと、なんかダメな感じではある。

 

趣味で使うような自然素材の材料も、なるべくなら現金が良いが、

木材など重量物になりがちなので、仕方がなく通販でキャッシュレス。

 

 

 

 

 

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