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栄養剤を前日に飲んでいたので、今日は文句は言わなかった。
肉体と精神が追いつかないものを無理やり追いつかせてるのだから、
疲労がたまるのは当たり前だわ。
相変わらず考えなしに交互に仕上げ品が来るのはしんどい。
黒の後に黄色なんだよ・・。
その色はなかったけど・・、バスタオルとフェイスタオルが交互に来るのは、効率が悪い・・。
渋滞を起こす・・。
地面が波打ってるから、あまり渋滞を起こしたら、いつ陥没するか分かったものではない。
今日は栄養剤は飲まない。
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今朝・・深夜?の寝てみる夢
少し不思議だった。
小学校に臨時で編入した内容で、その年齢が26歳と来た。
それで、社会科見学を実施して、3人1組で色々な職業を見学する。
私の組は、養鶏場っぽい鶏小屋のおじさんの仕事ぶり。
そのおじさんは気さくで、麻呂眉とは少し違う顔つきだった。
色々話した後、「足は良いのに」と賑やかに終えた。
その後ふと言葉が聞こえた。
「工作がうまくいかないのは、男心がもうないからだよ」と聞こえた。
ドキッとしたが、すぐに納得がいった。
意味合いとしては、
「鶏」は、「夜明け」
「小学生」は、「欲求不満」
「麻呂眉の人」は、うーん・・隠し事があるかな・・。
「貴族」としては、良い兆候のようだ。
「26歳の自分」は、自分の年齢、後悔や失敗
メッセージはそのまま。
解釈としては、
欲求不満もそろそろ終わるを迎える。
私の「26歳」と言えば、FC2ブログで、「発想ブログ」をやり始めた頃合いと、
経営の修行の誘いを受けた時期(作法を無視して、すぐに戦略的撤退をした)。
恐らく、自分の発想を実行できないことが後悔の念で、それがそろそろ個人事業主として、
やっていくべき頃合いが近づいてるということかなぁ。
しかし、仲間は、最低2人は持たないといけないようだ。
麻呂眉の人は、貴族なのに下っ端の働き方をしてるイメージではあった。
他人は鏡と言うけれど、自分が「できる次元」というものは、そんな下っ端ではないという事か。
もっと上を目指した方が良いと言う意味合いで受け取る。
カッコよさや筋力には、ほとんど目を向けてないから・・興味がないくなってきてる。
男心が理解しにくくなってきてるのは確かだわ。
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狩野英孝さんを観てて思った。
ゲーム実況者の・・ぺいんとさんと組んでほしいと・・、ホラゲーなら面白い展開になりそう。
狩野英孝さんの耳が持つかどうか・・。
似たような匂いの持つ人が2人だから、面白そうではある。
まぁ、理想論だけどねぇ。