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地球の自転
ここ数日、感覚的に日没が乱れてるように感じる。
18時ごろの時点で暗めだったり、16時ごろのような明るさだったり・・。
18時で、16時の西日の暑さって感じもしてる。
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私の仮説。
「樹木」と言う、「エンジンフィン」の役割が減ったせいなのだろうかなぁ・・。
(相次ぐ森林火災、森林地開拓によってフィンが減る。)
(フィンが減るとどうなるか、機械屋ならわかると思うけど・・。)
そのせいか若干、ポールシフトになりかけなのではないかって思うけど・・。
(海は、水冷の役割。)
ソーラーパネルと言う・・「フィン」にもならなくて、熱を持つ物質が埋め込まれているので、
余計に地表の熱を逃がせない・・。
葉っぱにも水分があり、それが大気の熱を空冷する役割もあるから、樹木は大事。
森の涼しさは、気化熱で空冷してるイメージ。
だから、「エンジンフィン」と言ってるわけで・・。
地球にとってのフィンは、生木などの水分を含ませれる自然物質だけ・・
金属は、地中の保温・熱分散の鉱物で、溶岩の熱から地表を守る冷却粒の役割で
それを支えるのは、原油でそれが冷却ジェルになる。
オゾン破壊も温暖化だが、原油採油も温暖化につながる可能性はあるかもね。
(溶岩と太陽熱で挟み撃ちを受けるのは、地中でその放熱するための金属と油がないから、
熱を持ったままになり、毎日暑くなりっ放り・・。「油冷」と言うやつができない。)
人の動きがなければ、大気中の水分もかき乱されなくて済むので、適度に蒸発する
それによって乾燥を起こす。
日本の湿度の高さは、人の動きと田んぼの密集度合いによるものということになる。
海に囲まれてるってのもあるけどねぇ・・。
地球が「水冷(海)」、「空冷(樹木)」、「油冷(原油・鉱物)」で、上手いこと出来てると感じる。
それを適度に拡散するのは動物であったり、虫であったり・・縄張りと言うのはそういうこと。
産業が発達して、そのバランスが崩れた。
上ばかりではなく下も見ないといけない。
地中の放熱速度が遅い時期からの測定なら、その結果はあまり意味はない。
1億~10億本ほど植樹しないと、気性は荒いままだと思うなぁ・・。
それも、リンゴやナシなどの水分量がアレな奴。
野生動物の食べかけも、処理せず放置して、水分を飛ばす・・。
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というか、雨は、あまり降らなかったなぁ・・。
木工・・・、慌てなくて済んだのに・・、切った場所がまたガタついた。
一から作り直したほうが早いなぁ・・。
材料はそんなにないけど。
不格好になるけど、パテで正していくしかないか・・。
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ブログのテーマ整理の気力がわかない・・。