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仮眠を無視して・・。

 

「ARIA」のオリジレーションを観た。

泣けてくる。

 

「人は、好きな分だけ不安になる」 いいね。

解釈として、「不安にならない、好きなこと」は、「好き勝手」と言うことか。

 

本当の幸せは、身の丈に合ったもので、他人を利用しないで分かち合うことにある。

その他の「幸せ」というのものは、単なる「見栄」と「意地っ張り」、「傲慢」から来てる。

だから、特定の人に「シワ寄せ」が来る。

 

「自慢話は好きだからそれをする」。

自慢を抑え込んでる「現実の今の世」は、嫌いなことで満ち溢れてるのも当然。

私が工場の事を言うのは、人生に不安なのはあるわけで、モノづくりが好きだから余計にね。

 

「ルーミス・エーテルネ」・・うーん、良い。

 

次の映画は、「姫屋」中心の話は、アレをするのかな・・。

ゴンドラの「お焚き上げ」、原作ではあったから、アレが来そうな気はする。

あるとすれば、残りの四季があるなら、そこなのかな。

最終章というなら、今冬の映画の時点で、「お焚き上げ」かなぁ・・。

 

 

まぁ、少なくとも、適度な表舞台、適度な裏舞台のドラマツルギーが丁度いい世の中・・。

「ARIA」を通じて、何度かやりたい事が見え隠れしてることは確か。

「ARIA」という名の「慈愛」にふれて、思うことが多くなってるのも確か。