あるよ。
むしろ、なぜその問答を思いつくのだろう・・。
最遅の段階でも、理科の授業などのときに、観察日記で絵を描くでしょうに・・。
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別の話 1
現在のけーざい回しは欠けてるところが多い。
独禁法も解放できないなら貧困と環境悪化が、ますます進む場合もある。
新型のオーケストラ(少人数の観客)で得たことを応用すると、
見えてくる経済回し。
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別の話 2
「やりがい」って何ですかね・・。
十人十色を無視すれば、随分、あやふやな概念だなと思う。
自分の能力を存分に生かすことなのか、
誰かに貢献することなのか、
会社や地域に貢献することなのか。
はたまた、
蛇足的な仕事をしないことなのか。
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別の話 3
「他人は自分の鏡」
で、
「自分を嫌ってるから皆に嫌われてると思う」(ARIAより)
ならば、
無機物に向かい合って動画やライブ配信を観る動作は、
観る側の内面そのものなのだろう。
「仮想国家」としての「動画」の概念は「温泉」。
騒がしい人やマナーの悪い人は、動画も温泉も同じ。
観たくない人が多い中で、ハチャメチャなことを発現する人も居る。
それをわざわざ観るという事は、その人と内面が同じということ。
「嫌い」だから観ないという動作も、深層心理上の自分の内面の嫌な部分だから。
特に、敬緒に現れるのは「ゲーム配信」で、
指示したがる人と、それを抑える人、モタつきにイライラすることなど
全部、「鏡」。
指示をしたがる人は、指示を欲しかった人
「指示するな」と抑える人は、秩序を守れなかった人
モタつきにイライラする人は、仕事や勉強が遅かった頃の内面が拭えてない人
(ネット社会は真逆の場合もある。)
つまり、動画やライブ配信は、観る機会がない方が内面は自立してる。
逆を言えば、見れば幼いまま。
辛いから観るのは、内面に幼い部分があるから観るのであって、
「類友」的考えで、観に来てるだけ。
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別の話 4
「引力」と言う現象を言葉通り受け取る。
「引き寄せ合う力」。
無重力は引力が少ないということになり、引き寄せるものがあれば、
重力が付いてくる。
袋に空気を入れるとき、袋を振るやり方で空気が入るのは、
引き寄せる力のおかげ。
その間に、空気が入った時に抵抗感があるのは、それが重力のイメージ。
ならば、
適切な時間で適切に自由落下させる設備があれば、
重力はどこでも発生させれる。
お風呂の排水時の水圧も、その一つのイメージ。
火星の重力を増やすには、動植物や海を「特定の方向」に一斉に乗せれば、
重力が発生するということになる。
それは一時的なことで、それを繰り返す設備が必要になる。
そういうイメージの仮説が立てれる。
えんぴつで絵描いたことある?
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