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今日は、気持ちが・・工場を嫌がってた。
4時間で独り言発生。
作業量が山積みだった上に、事務が急かした。
事務は現場に入れないが、現場は事務は可能・・という事は、事務はオマケのような・・。
まぁいいや。
今日の仕事は煩わしさを感じた。
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神社に参ってると、ふと思った。
「綺麗な黄緑の葉」が内側に多く、くすんだ緑色が外側に多い。
(比較して、山はほとんどが、くすんだ緑色。)
私の仮説では・・・、こういう事になる。
平地だと、外側の樹木がそれよりも外側の汚れた大気・空気をもろに受けてるので、
雨が降った時に、埃で汚れた水を外側の樹木が吸うので、栄養管が詰まり、
葉の色がくすむと考える。
内側は、汚れた空気に当たることがあまりないので、雨が降っても栄養管が詰まることなく、
スクスクと育ち「綺麗な黄緑色の葉」になると考える。
一方で、山や斜面は、前面に汚れた空気が当たるので、雨が降った時に斜面に沿って、
埃で汚れた水を広範囲で受け止めるため、山全体がほとんどくすむと考える。
しかし、空気の流れ次第では、外側なのに「くすまない葉」も出てくる。
それは土が良いからかもしれない。
微生物が健康な証拠かもね。
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農家の野菜も、レタス並みに緑黄色野菜がほとんど綺麗になるとすれば、
土が悪いことになり、昆虫は元気でも、微生物が不健康の可能性もある。
(そのため、野菜が不味くなってる可能性もある。)
紫外線に反応してるだけか・・。(濃い緑色のネギみたいな色)
綺麗な野菜を作るなら、レタスの遺伝子を取り込むしかないよね・・。
(遺伝子組み換え食品になるか・・。)
人間でも、善玉菌、悪玉菌がいるように、野菜や樹木にも存在するかもね。
その野菜を健康にする微生物や菌が居たり、不健康にする微生物や菌が居たりするかもね。
