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「自粛」というより、「半強制で出るな」と言ってるような時期に入ってるので、外出計画はない。

解除をしたとしても残心(余韻)は必須で、マラソンのようにピストルが鳴れば、

スタートダッシュをすることではない。

さすがに3度目なのだから、いい加減気づかないと・・頭の悪い人のように見えるからね。

(社会よ・・。)

 

しかし、私は工場で勤めてるので、連休が明ければドロドロに働かないといけない。

 

そんな中、いくつかパターンを作ってる。

 

■連休中が「晴れ」であれば、木工を進める。

目標は、トランクの形状まで作る。

 

■連休中が「晴れ」と「雨」が半々であれば、木工と他の趣味を進める。

目標は、木枠までは作る。

 

■連休中が「雨」がほとんどだと、「次の計画」を練り、寝る。

もしくは・・、

音楽は聴いたり、語学書に付いてるCDを聴く・・。

 

■ゴミの状況次第では、趣味の減量をする。

今後作りたいものと、半自作楽器に必要な材料だけを残すだけ。

 

■通販は控える。

ウィルスリレーになりかねない。

 

■夜は、「ARIA」(火星のやつ)を観る。

夜はぶっ通し。

 

■暇になれば社会状況を占う。

ブログは、最高1日「24号」になる可能性もある。

 

土地柄的に、都会のように「遊び場」はないので、気楽。

タガや羽目を外すことはない。

 

自他ともに「遊び」で「心」を崩してるのは、あまり観たくはないからね。

 

 

別の話

 

もしも、地域の祭事を再開する場合

 

・アスファルトの見直し、手直し

→ でこぼこの場所がこの2年で多くなって、コケやすくなってる。

 

・架線、電柱の見直し

→ 手入れされてなくて、気温と劣化で垂れてる可能性もある。

 

・震度3以下の地域で、「道路空洞化」に注意。

→ 博多駅前道路の陥没の二の舞、アスファルトの下で液状化してる可能性でね。

 

・祭りの曳き手の「体力補強」

→ 昨日(23日)、東京側のニュースで、「ボーリング場のインタビュー」から推定。

→ ボーリング経営と介護施設の経営をセット(グループ化)にしてしまえば、

職員の給料の安さを誤魔化せそうだけど・・ボーリング場のメンテで飛ぶか・・。 

 

・祭りの道具見直し

→ 虫が付きまくってる可能性がある、特にシロアリなどは最悪。

→ 紙の場合、チャタテムシ。

 

・鈴は鳴らせなくても、神社に通ってるか?

→ 仕事帰りでも構わない、何かのついでで神社に通う。

→ 病院帰りは控えて・・。

→ 入魂式をしたいのに、神社が廃れていては元も子もない。