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仕事中に・・

水分補給を怠ったせいなのか、立ち眩みのようなクラクラシタ感じが、

6~8分ほど続いたのだけど・・、「貧血気味」と言うやつか・・。

 

爪は、指を伸ばしたときは9割5分ほど白い。

アルカリ性の薬品のせいか・・爪がふやけやすい。

工場の音や光、匂い、触覚など「四感」からの疲労から、肉体疲労に変わりやすい。

 

変な場所で倒れたくないなぁ・・。

 

 

テレビを観ていて・・。

芸能人が髪を染めるのは、ストレスの表れかなぁ・・。

あまり染めてほしくないのだけど・・。

薄っすら色が入ってるのはまだ許容の範囲だけれども、

何か、こう・・根元から内部まで、「黄髪」、「青髪」や、「金髪」に染められると、

昭和生まれは関係なく、観ててなんか不快、テレビらしい清楚感がない。

バラエティーでも、清楚さは少なくとも必要かもね。

 

 

大抵の国際的な差別は、「言い出し始め」と「拡大後」では、本質が違ってくるが、

根源は同じ、「言葉の受け取り方、解釈」が下手な人が拡大させてる。

情報の取捨選択下手。

 

日本の場合、目上の人を真っ向から否定できない人や指示に従いやすい人が、その傾向。

 

好きという感情から来るものは、その時その人が見ていた情報量によって、

「伝言ゲーム」が変わってくる。

 

例えば、「Aの人」が社会に訴えているとし、その時は「差別」の芽も、種もない。

戦争映画好きの「Bの人」が聴くと、「争い」の熱が入って、「差別」の種ができる。

次は、平和的な動画が好きな「Cの人」がBの言葉を聴くと、「国民性」が出て、

差別の芽が出始める。

その次は、スポーツ好きの「Dの人」が、それらを聴くと「勝負心」が強くなり、

優位性の順位をつけようとするので、「差別」の芽が育つ。

 

それが連鎖的に拡大して、少し本質が分かりやすくもネチネチした差別問題になる。

「飴と鞭」で、単なる正当な情報ですら、差別に切り替えてしまう。

 

 

逆に、日本の都道府県ごとの差別は、本質は「お互いの認識の違い」、

もしくは、差別を受けてると感じる側の行動が、悪い意味の「出る杭」になっている。

良い意味での「出る杭」が出てくるのも、無理はない。

 

木材に、釘を同じ場所に打ち込もうとして、数本使っても、折れ続けるようなアレと同じで、

お互いの意見があってると信じてる限り、折れないし、何本も釘が斜めに入っていく・・、

そして、すべきことを固定してできない。