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風の時代かぁ・・。
変化する予兆としては、「日本人」と「ヨーロッパ」の国民性が逆転しそうな・・・。
日本人が「消極的で自由を好まない」というのが、「積極的に自由を好む」に変わり、
ヨーロッパの「積極的で自由を好む」というのが、「消極的で自由を好まない」に・・。
その予兆はニュースを観ていたら何か変わりそう・・。
日本の消極的な部分が活かされて、コロナの拡大を抑えれていたのに、
東京や都会の自由人と、政治家の積極的な経済回しの推奨により、
それが崩れて、医療崩壊を招いているというのが、日本の現状解釈。
それに、亡者の手のように食うために稼ぐことに熱心すぎる面も要因とも言える。
言い方が悪いが、シンプルに「国民」と「政治家」のやってきてることは
「トンチンカン」なことをやり続けてる。
私から見れば、東京側のニュースで「我慢」という言葉が飛び交ったとき、
毎度のごとく、「それ我慢でも何でもないし、我慢の域にも達してない」ってつくづく思う。
ニュースで、我慢弱さアピールされても困るんだよなぁ。
「我慢してきた」ってのは、我儘を通せない言い訳なのかって思った。
だから、街頭インタビューの背景に、かなりの人が居るのだろ・・。
テクノロジーに甘んじすぎて、子どもっぽいなぁ・・危ない橋だなぁ・・。
日本人らしさ(国民性)が、風の時代で様変わりしつつある・・。
他の国にも言えることだけどねぇ・・。
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昔の「お天とうさんが観てる」というのは、
最近の天気予報で流れる、太陽に出来る「輪」の事ではないのかと思った。
アレがあることで、「大きな目玉」に見えるため、「お天とうさん」となったと考える。
太陽の輪についてのサイト(日暈)。
太陽神が男っぽいのは、「天に居るのだから「天」は要らないということで、
「おとうさん」となって男っぽい容姿になったか・・ダジャレ的仮説。
(一部の神話のみ)
イラスト的な太陽も、トゲトゲがあるのは、その輪の屈折からの連想かもね。
太陽神ラーも、頭の上に太陽があり、その周りに黄色い輪があるから、
昔の方が輪(暈)が多かったのだろう。
それが観れなくなったのは、恐らく産業革命で、大気が汚れてからで、
最近になって見れる頻度が多いのは、コロナ禍で世界中の工場の稼働率が落ちてるから、
大気の汚れが薄らいで見れるようになったと考える。(私の仮説)
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日本のジェンダー問題
実は最先端を行きすぎてる可能性がある。
(周回遅れと思っていても、進んでいる場合もあるわけで・・。)
理由:八百万の神々の考えや、物質の擬人化で女性にしたがったり、
女性化男性化のイラストを描いたりすることで、かなり平均的に・・
(なってるのか?)
結論:漫画がそれを安定化させるかも・・。
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日本の橋の修繕、再建
eゲームをしてる人が、その仕事を請け負うという幻視が見えた。