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想像仮説劇。
「貝塚」という地名は、新たな視点が近頃、私の中で浮かんだ。
元は、貝の捨て場のような墓のような意味で付けられていたが・・。
それを現代の傾向と比較すると・・。
「貝の墓ではなく、貝を肥料にしようと溜め込んでいた」という仮説。
現在
「鳥インフルで、鶏の大量埋葬」や「甲殻類の肥料化」があるが・・、
未来の歴史探訪者が、それを観たときどう思うだろうか・・。
今の歴史の教科書のように、「貝塚」ではなく、「鳥塚」や「蟹塚」と・・
名付けるのではないか・・。
◆
何度かテレビでやってるような「ミイラの呪い」は、最古の原発の埋葬ではないか
そういうイメージ。
古代エジプトの前に、超大規模な閉鎖的な土地があり、そこで核戦争があったか。
その閉鎖を辞めたか、閉鎖をする者が居なくなったかで、古代エジプトができたか・・。
◆
その核戦争は、エジプトではなく、インド神話に基づいたもの。
インドラって確か・・槍を持ってたなぁ・・。
それって核弾頭なのではないか・・核のスイッチを持っていたか。
シヴァや、カーリーは、破壊系ということは、人工地震を起こせる兵器のようなものが
あった可能性もあるなぁ・・。
そこまでの技術であるなら、後継者を作らせないために自然分解できる設備があったか。
◆
本題に戻れば、完全分解されなかった甲殻類の殻や鳥の骨は、
自然返還計画で土地閉鎖をして、100年後に資料も朽ちてないのであれば、
歴史学者は「塚(墓)」扱いをするのだろうか・・。
もしくは、自然返還をしたときに、その目印として「蟹塚」や「鳥塚」と銘打つのだろうか。
現代人も、やろうと思えばできる事象。
災害の石碑は朽ちても、名前だけは後世に伝わるので・・。
シンプルに、漢字二字で分かりやすく伝承されてきたことではありそう。
そうやって日本の土地名が固有化したのは、歴史上の流れではあるよね・・。
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過去の夢の中の光景(寝てみるやつ)
・小学校時代
ある日の夢、自分に片腕がない状態で 神社のお社に手を合わしていた。
しかし、腕は半透明。
(当時は、神社には参るような性格ではないので、光景も観たことも無い。)
→ 現在、それっぽいお社に手を合わしてるが、夢の中はもっと墓地感のある場所だった。
→ 予測、あの工場で腕を亡くす可能性あり? (なくはない・・マングルという絞り機や、
高速脱水機がある)、半透明という事は、逃れられる可能性のある事象か
・最近の夢
階段が朽ちた鉄棒のような参道を登った先に神社があった。
→ その神社の雰囲気は、近所にはなかった
→ 今日、テレビでそれっぽいものを見つけた
→ 奈良県の松坂市にある「黒瀧神社」、しかし階段は、一般的。
・その少し前の夢
田んぼに囲まれた鎮守の森のような場所に行ったが鳥居と社務所だけがあった。
→ 奈良県のどこかの神社っぽい雰囲気。
うーん、何かしら神社に呼ばれてるのか・・。
特に奈良県には・・。
コロナを避けれるような状況にないからなぁ・・。
多くの人は、コロナを明かす気がないような経済への執着っぷりだしなぁ。
このまま何も反省しなければ、本当のコロナ終息は、あと5年・・8年は掛かるなぁ。
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少し前に書いた「ペタルダンス」。
「コロナ」の事象を盛り込んで、リニューアル版を作ると、もう少し意味が付いてきそう。
まだ円盤すら買ってはいないが、予告を見る限りのこと・・また書くと、
クラウドファンディング系の作品に近いので、
完成度を高めるには、何らかの災害事象をプラスすれば、作品の味付けに繋がる作品。
実際、批評を書いてるブログやレビューを見ると、やはりスカスカな内容のようだ・・。
演技やセリフは、役者任せの部分があるってのが大きい・・。
それを考えれば、「コロナ」が丁度良い災害事象になると思う。
「ペタルダンス」は、曲が良いのに・・少しもったいない評判。
「(ゆで)うどん」をそのまま食べてるような評判。
再構成版は作らないかなぁ・・。
まぁ、今のままでも良いかもしれないけれども。
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ハナミズキの花言葉
「私の思いを受け取って。」
今日はPixivに1つイラストを投稿とした。
「異能の森」
夢の中で出てきた光景を描きたかったが描けなかったもの。
「異能持ちの子どもたちが、人さらいの集団と対峙すること」が内容。
他にも「ねずみ依存症」というテーマもあったが・・。
明日描くか・・。
DVDがたくさん詰まった棚に、電源タップがあり、それをネズミがかじってる姿。
しかし、夢の中とはいえ・・赤い木を調べたところ。
「サンゴミズキ」なるものがあった。
花言葉は、「洗脳」や「成熟した精神」を表すようだ。(一本気な人みたいなイメージかな)
ミズキの名前繋がりでは、恋を追求しすぎて恋ができなくなったイメージか・・。