何度か書いたと思うけど、リセットとしよう。
カレー
マカロニサラダ(ありそうでないか)
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別の話1
2~3年前に技術展のようなものをテレビで観たもので、
食品転送技術と言いつつ、3Dプリンタで、ただ単に出力してるように見えた。
寒天寿司・・味は悪そうだけど・・・食べたいと思わないなぁ。
これだったら、過去の「永久機関ブーム」の再来じゃないか。
「水槽の中の歯車は回り続ける」というトリックと同じ。
(種は、水槽の中を「真空」にしていた。)
この発展形はないと思われるが・・あと70歩かもね。
65歩で諦めるのだろうけどね。
人は大抵そんなものだ。
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別の話2
1つ前のブログに書いた発想では、プラモは3Dプリンタ持ちだけの遊びで
これからの時代は良いと思うなぁ。
脱プラ宣言であれば、「プラモ」は少々お荷物の文化なので、
製造企業と個人のやり取りで、販売店は通さない時期に入ってる。
3Dプリンタを使って、楽譜ダウンロードサイトの要領で購入させる。
そうすることで、紙箱パッケージも、まとめてる透明の袋も、
パーツを固定してるランナーも不要になるため、
プラの面積を極力抑えれる。
3Dプリンタ持ちではない人向けに、
ウォーターサーバーのようなレンタル方式で貸し出すことで、
公平性を出していく・・。
3Dプリンタは無理ってなれば、直営店から直接買えるようにする。
大型販売店や模型店を通さない。
コミックシーモアのように、パーツ1つだけの注文も可能にしてあげることで、
改造のために積みプラを増やす必要をなくす。
(= プラの削減に繋がる。)
特に、肩や腿のパーツは人気は出るはず、移植改造でよく使う部位だから。
そうしていくことで、プラモの工場は小規模に出来る。
工場としてのCO2削減にもつながる。
食べてみたい宇宙食
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