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近頃書こうとしたことをメモしないと書けない・・。

脳内設計で、記憶の空間を圧迫してるようだ。

 

仕事上、思い出すって行為もないから、思い出す力が弱まってるのもある。

「上流は常に下流」

流れるままに仕事をしてるとそうなってくるか。

時折、思考の渋滞も起きてるから、思い出す力を使う間もないのだろう。

 

ポジティブに捉えれば、常に何か楽しいことに繋がるようなことを考えてる。

昨晩のアレは、メモしておくべきだったか・・。

思い出せん。

 

河井英里さんの造語の中で「ボカロンダ」があるが悪い方向に解釈。

 

ボーカロイド+プロバガンダの造語

世界共有に出来る声での主義主張を合成音声に頼るとどうなるか・・。

機械音声で初めて「AI」による人類支配になるか・・余分な争いがなくなるか・・。

(ゲーム実況でよく使われるものが、政治利用されるイメージ。)

 

もしくは、合成音声ではなく、「ボーカル+プロバガンダ」で、演説者そのもの・・。

スピーカー(意志弱い演説者)よりも、強めに主張してる人。

 

 

河井英里さんの造語の中で「ボカロンダ」があるが良い方向に解釈。

 

「スペイン」の「ロンダ」という場所で、独唱をしてる様子。

あるいは、絶壁の場所、街、海上で独唱してる。

反響しない場所で、声を通す力を付けるようなイメージ。

 

もしくは、真逆のことになるが、「やまびこ」という解釈もできる。

 

 

「ARIA」(火星のやつ)を観てると・・。(現実化の考察 「歌」、「職業」編)

 

独唱と演奏は、基本的には合わせてはいけないように見える。

オペラのみ可能で、それ以外では、別々の行動を取る風潮なのだろう。

 

その職業の特権を奪ってはいけないというのが、「ARIA」なのだろうか。

精霊の名前で、職業と内容を区切ることで、特権職業にしてると思われる。

 

バランスよく職業と仕事を割り振ってるから、争いはないのだろう・・。

完全予約制なので、協会でまとめることで、各会社への報酬分配を決めてる。

株式会社とは違う形。

(言うならば、樹式会社?、果樹園のオーナー制の発展形か。現実とシステムが違う。)

その分、値段は高い。

高いだけの価値をつけるために、特権職業であり、国家資格というものは存在はなく、

そのために入社と昇級は厳しくしてると思われる。

ある意味、テクノロジーを使わない「非接触型の仕事の形」ではある。

 

直接、特権職業に感染系の何かが蔓延しないように、協会で一つの壁を作って、

そこからいろいろ検査してから、利用できるシステムか・・。

現実化すれば、そういうイメージか・・。

 

倉庫業や貿易業とも違う形。

切符売り場やチケット屋でもない。

関所のような・・クレジットカード会社のような・・ペイパルのような・・そんな協会。

その中に、保健所+空港と同じ役割を持たせてる感じかなぁ。

 

「入星(?)」と、二重審査になるけれどそれだけ厳重に・・。

ワープ航法の際に変な物が紛れ込む可能性もあるからね・・。