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紙芝居、うーん。

読み上げ方を謡曲にすると情操感が少し出るか・・。

しかし、基本的には無理をした表現をしないことが紙芝居。

 

私の中の紙芝居イメージでは、昭和の再現ドラマでよくあるような・・

「黄金バット」系の激しい次回予告のような感じではある。

 

言葉の表現はいくらでも浮かぶけれど・・

疲れずにしゃべり続けないといけないからね。

そもそも、私は寡黙なので・・、言語としての表現は未知数。

 

この紙芝居がいつか役に立つだろう。

 

 

半自作楽器・・。

木の部分を削り過ぎた部分の処理をどうするか・・。

 

余分に材料があるので、あと1度だけ新しく作り直せるが・・。

パテで平衡を取るか、新しく作り直すか・・。

 

処分性を考えれば、パテの方が健全か・・。

見栄えからすれば、新しく作った方が良いのだろうね。

 

工作下手なのに・・考えすぎるねぇ。(発想が突出してるだけ。)

なんだかんだで作り上げないとね。

 

 

ペストマスクのサイズ感で浮かんだこと。

 

小型の空気清浄機を埋め込めれそう・・。

空気中の「ナノプラスチック」の回収と吸引防止には繋がりそう。

 

換気力のない窓側は、換気扇の外フードのようなものを作ると上昇気流で

換気ができると思う。

 

ナノプラスチックのデトックス方法はないけれど・・

意図的に血液をドロドロにして・・ダイアライザーのようなもので、ろ過させるとか・・。

「身」の中に入ってしまったら無理か・・。