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河井英里さんが歌っていた歌になるけれども・・。

(作曲、編曲は別人)

 

「青に捧げる」

「たんぽぽ水車」 (スケッチブック ~full color's~)

「朧月夜」

 

少し季節が変われば、

「茉莉花慕情」

「SUNFLOWER」

 

季節に関係なく・・造語詞は良いと感じる。

「シャ・リオン」

「サンクチュアリー」

「キストゥリナ」

「コッコロ」

「バルカローレ」

 

 

時々、NHKを観るけれど・・。

ニュース関連は、やはりNHKが良いと感じるのは、報じ方に強要性を感じないから。

他の局だと、スマホの所持を遠回しに強要してきてるように思えた。

(上手く言えないが、なんか強要感を感じる。)

賑やか系のニュースは「馴れ合い」が先行してるからかな・・。

精神が疲れやすくなるから、ニュースは淡々としたものを見たいものだ。

 

それとは別に、ふと思うのは、「ワーズワースの冒険」っぽい番組が出てきたなと感じた。

割と前からやってると思うけれども・・。

(「ワーズワースの冒険」そのものは、観たことはないが・・。)

 

・「ふるカフェ系 ハルさんの休日」

・「ムジカ・ピッコリーノ」

 

この2つを足して、2で割った感じかな・・。

あとは少量の「不思議系要素」を加えてるか・・。

 

 

飲食業界は、ようやく「おひとり様」ブームの再燃を図ろうとしてるね。

飲食店も適度に間引きされて、接客や人情をな時にして、質が良い場所が残り、

さらに質が格段に上がりつつある。

経済のどん底と言うのは・・、すごい力を発揮するね。

まだ、どん底ではないけれど・・。

 

昨日の記事の「鳥かごの解放」は、いつも読んでくれてる人であればわかると思う。

「工場」のことで、「大量生産系の製造業」を表す。

建物の骨組みそのものが「鳥かご」なので、それが解放されるという事は、

「赤字倒産」で製造そのものが完全になくなるか、「大幅リストラ」が行われる。

昭和時代の産業でも、その出来事があったでしょ・・。

 

ここから、またCO2削減にまた近づく・・。

 

コロナが明ければ、再燃させられて大量生産へとまた繰り返す。

しかし、大量生産と分散販売をせずに、必要数を計算して生産する力はあるはず。

今のようにセールで無作為生産は、頭ごなしで温暖化を加速させてしまう。

さすがに必要数をもう計算できるでしょ・・。

緊急性を伴う災害時などは必死な生産は必要だけど、それ以外の平時はね。

(保育園のような敷地の広さは必要なくなり、設備次第では人も12~20人ほどで済む。)

 

大量生産のメリットは、その場所でたくさん作れるので、他の地域に影響を及ぼさない。

そのメリットは、「製造業と温暖化対策」の確実な関係性の軸になる。

 

次、間引きされるのは、日用品の販売店や通販ショップなど。

でなければ、温暖化解消やCO2削減の貢献には至らない。

飲食店の間引きは、「食品ロス」と「食材不足」の原因がいかなるものかということを示した。

 

雇用問題が出てくるが・・。

風の時代に乗れば、人口の4割の人が芸術家になるし、やりたい事をできると思うのよね。

別の4割は、今まで通りの社会の暮らししかできないと思われる。

あとの2割は、不労者。

そのためには「老働計画」(シルバー人材ではないもの)も必要になる。

70歳までの労働を基準とするならね。

しかし、高校を廃止すれば、年金はもっと早い段階から払う義務付けができる。

(高校そのものをなくすことは、以前にたくさん書いたから、いいか・・。)

 

コロナ禍で、肺移植がやはり来ると思っていたが・・。

数は足りないので、量子テレポートの技術を早めに見つけないといけないと思う。

ドナーとなる人の肺を基準に、損傷した人の肺を照らし合わせて、

損傷部を差分化して排除して、それと同時に正常な肺をテレポートさせる。

そういうイメージ。