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コロナ禍

「下の中」の日本の状況で、起業するなら今とばかりの勢いの人も多い。

テーマとお金の計算ができれば、私もやりたいのだけどねぇ・・。

 

企業とは別に、接客業の質も少しずつ上がってるのは少し前に書いたけれど、

それを利用して、ホテルの接客術と礼儀作法を学ぶチャンスではありそう。

ホテルが生きてる限り、可能だろうね・・。

それにお客が少ない状況から徐々に来る流れなら、対人慣れもしやすいと思う。

 

伝統工芸の後継ぎもしやすいだろうね・・。

誘惑や欲望に負けない方法で、1つに集中することが必要。

それに作業に引きこもる場合が多いので、外部からのウィルスの持ち込みの

可能性は低めの仕事でもある。

営業部署、材料倉庫との場所は、切り離した場所に置くことで限りなく低くできる。

「工房」、「営業・事務」、「倉庫」の3つに建物を分けて、テレワークや内線電話で繋げて、

今後のウィルスや菌に対して、作り手に影響を及ぼさないようにする。

その分、給料はかなり安くなるので、高価な製品になる前提ではある。

(取り分のイメージ 作り手は「4割」、事務・営業は「3割」、倉庫・配送は「3割」。)

だから、伝統工芸である必要がある。

(災害や倒産による建物の再建解体用の貯金は必要。)

 

音楽系の芸能人は、ドラマという録画より、実体のある演出(ミュージカル)に

行き着いてるのが面白い。

録画にしてしまったら、変化好きの人にとっては、ワクワク感や喜びがないからね。

ハプニングや生声好きなら、ミュージカルが一番良いからね・・。

けれども、地域の祭事を疎かにするようなほど走り過ぎてはいけないかなぁと思う。

 

今年の祭事を再開する地域があるとするなら・・。

今のうちに、道路の作り直しをした方が良さそうだよ・・。(何度か書いてるけど)

大勢で出歩くにはボコボコしてるし、祭りの道具(神輿や地車など)が重量物であれば、

道路が陥没しかねない。

それで大事になれば、「0次災害」になる。

その後、感染拡大となれば「1次災害」で、報道陣が詰めかければ「2次災害」となる。

道を作り直せるほどの予算はないだろうけど、祭事をするにはキツイと思える道の質。

私の見た感じでは、空洞化してる場所がいくつもあるように思えた。

もちろん、地下配管が浅いところにあるなら、それでアスファルトが逃げてるのは分かるが・・。

通学路でも危うい場所が多い。(つまり、災害時の避難で退路を断たれる可能性もある。)

 

 

私の仮説 コロナの変異株

イギリス型 → 子どもの免疫を学習 → 母体にしてるため、子どもの感染者は少ない

南アフリカ型 → 大腸が良い人の免疫を学習 → 野性的な人を母体にして、少し強め

ブラジル型、他 → 対処療法の免疫を学習(対エイズ薬など) → 中途半端な治療で、強力

 

少しゴキブリの性質でもあるのだろうかと思うほど・・の仮説。