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有料の占いをしてみた。

私の結果を簡単に書くと、芸術や哲学での活動向きで、働くならホテル、稼ぐなら大手企業。

ホテルは、見渡す力と気づきの力を活用できるようだ。

大手企業は、規模の大きな発想をすべて消化できる可能性はあるが、楽しくないらしい。

 

法人向けの製造業。

個人向けにやってないところと、個人向けにもやってるがロット数が少ないため必然に高い

そういう場所があるのは、今のコロナ禍は好都合。

経済を回すには、その高価さが必要。

 

しかし私は、お金はないので、それを実施する力はない。

クラウドファンディングも良いのだけど・・、やるにも人のつながりはないしなぁ。

何するにしても・・というところではある。

 

 

ジェンダー問題の言葉(極端な禁止)

紳士、淑女、少女、男爵、女王、メイクイーン、姫、王子、幼女、保健体育(授業)、

性教育、嫁、婿、姑、女性専用車両、女子力、イケボ、イケメン、ブサメン・・など。

他、女性の社会進出の妨げにもなりかねない言葉も禁止になる・・。

ついでに、差別や区別的な部分も禁止になってくるか・・。

 

まぁ極端なことだから、万が一これらも発生したら、言葉の不自由さを感じ始めるだろう・・。

 

 

コロナの緊急事態宣言と波 スピリチュアルイメージ

 

第一波 「経済破壊」

緊急事態宣言 1回目 「緊縛・束縛の解放」

第二波 「社会問題軽減、経済の間引き」

第三波 「自由への招待」

緊急事態宣言 二回目 「前向き」

第四波 「鳥かごの解放」

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