閲覧、いいね ありがとう愛してる。
今日の前記事のタイトル。
曜日を間違えたので書き直した。
火曜じゃないわなぁ。
疲れすぎか・・。
今日の工場の職務態度も割と悪かったし、何より過労熱とは別の熱っぽさが出てたし、
体の疲労はかなりのところまで到達してるのだろう。
定期的に殺意はどこかへ飛ぶ・・。
しかし、射手座なので、体力はあるため、壊れるまで踊り続けるだろうね。
「嫌いな仕事」と「家庭不和の状況」で、「倒れる」というのはどういう後悔を招くか。
私ではなく周囲。
同じ光景と光と音のストレスで、少なくとも脳の思考力は落ち始めてる。
人格破壊をされてるような感覚。
仏教的に修行で「我」を抑制して「悟」のではなく、
過剰な作業による過労で、「人格破壊」をして「牢(ひとや、くにがまえに吾)」になり囚われる。
崩壊してしまったら、「ひとや」で、「一役(ひとやく)」も満たなくなる。
つまり、人生の役目や使命に着手すらままならない。
この熱っぽさが地震熱なら、土曜日までに震度6が来るか・・。
◆
「りっしんべん」は、「律するための心」
「したごころ」は、「欲するための心」
忙しいは、心を亡くすではなく、律することを失う。(雑な仕事になる)
忘れるは、心を亡くすではなく、欲しいもの、欲望が浮かばなくなる。
律する心は、良い方向に向かえば、「自厳他寛」。
欲するための心は、悪い方向に向かえば、「意馬心猿」。
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ペタルダンスの映画の予告だけを見た解釈は、日常系だから内容がペラペラなのは分かる。
予告だけでは、波乱万丈って感じでもない、ただ平凡な感じ。
今で言うところのクラウドファンディングのレベル。
それはそれでいいのだけどね。
曲が良い。