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コロナ後の10年後~20年後を考えた。

箇条書きになる。

・新たなウィルスの発生

・家族経営型のブラック企業に弾圧の手が伸びる

・その椅子に、飲食店が入ることで、良識がないと文句を言われやすくなる

・あるいは、他の業種。

・2021年から、5年以内に震度6強の大きな地震が、4度も起きる

・その地震の影響で、休火山が活火山になる

 

時代の流れ的に、急ぎ足で作り上げたものが抗議の対象になるのは、

昭和の産業や家族経営、体育会系企業を観てると分かる。

 

「芸術+テクノロジー」で活動をしてる人が文句を言われるか、

「テレワーク」に文句の手が伸びるか・・、

少なくとも、消毒液のボトル、アクリル板の処理で、環境問題にはなるだろう。

マスクは体積を取らないので、ちゃんとゴミとして捨てれば問題はない。

他よ。

 

 

今日の工場。

うんざり。

作業過多。

風のうわさで、祭りの再開をするとかしないとか・・。

噂なのでね。

 

食いしばり過ぎて、顎が痛い。

逆光で目も痛い。

音で疲れる。

嗅覚も疲れる。

 

伝承や伝統を守るのは良いのだが・・。

それを良いことに、家族経営、家族経営の合同会社の特権を利用する企業が、

陰湿でヤラしい。

 

明治以降の部落差別の問題は、大量生産が原因ではないかなと思った。

 

今の大河ドラマの「青天を衝け」で「栄一」の役回りをする人が

現実問題として、地域によって弱かったり、力不足だった可能性があり、

田舎は中途半端な産業が増えたと考える。

 

強めの父親や祖父の意見が強いまま、今の産業を支えてるので、家族経営はブラックという

印象は根強く残ることになったと仮説を立てる。

そういう役回りの権力が強すぎて、意見を言って楯突いたために

その番地の集団は役に立たないと蔑ろにし始めたのが部落差別なのではないか。

 

今の工場の歴史は、家族経営でありながら合同会社でもあるので、

持ち場の作業量が違う上に、株保有者・家族は作業量の少ない持ち場だったり、

作業をしなかったりすることが多く、家族以外の外部の人には、作業量が多く、

出世街道はなく、安月給、無部署で作業が立て込んでも誰も手伝わない工程。

しかし、家族や身内に関しては、「いい車」を保有してる。

 

タオルの染めだけなので、モノづくりとしての完成はない。

エンドレスな作業。

適正価格で、適正な生産をして、作業場手当として、取り分をちゃんと分配していれば、

月30万円は貰ってるはずだけどね。

なぜに、作業量が少ない人と同じ給料なのだ。

少ない場所は、対した作業ではないのに・・私の方が手数・足数が多いのに・・。

 

だから、うんざりする。