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現実に、六道を体現するとすれば、
・大量生産、作り手の酷使は、「地獄」
・大量販売、分散販売は、「修羅」
・大量廃棄は、「餓鬼」
・SNS、虚栄心は、「畜生」
・テクノロジーなし、対話は、「天」
・道徳、倫理は、「人間」
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さぁ、コロナ禍が落ち着いた後、アクリル板は誰が処理するのかな・・。
再生可能エネルギーの材料にでも使うかね・・CO2が出るなぁ・・。
それとも、リサイクルで膨大な燃費を食って再生させるかね・・CO2も出るなぁ。
服に作り直すかね・・衣類ロスだな・・CO2も出るなぁ・・。
食器に使うか・・CO2が出るなぁ・・。
芸術に使うか・・いつか処分しないといけないのに・・CO2が出るなぁ・・。
保管しておくか・・災害時の被災ゴミや火災延焼の原因になるなぁ・・CO2が出る。
温暖化対策とは矛盾した行動だなと感じる。
これは、環境悪化のリバウンドになると思うなぁ。
(前回は2007年~2008年の「YouTube」と「アマゾンの通販」が流行ったころから。)
(「MOTTAINAI宣言」を言ったそばから、リバウンドを起こしてた。)
悪魔的に言えば、飲食店が去年の緊急事態宣言から、大人しくしていれば、
この先の事象は起きないと考えたが・・、人の欲望は温暖化の事象を促してしまうか。
(政治も政治で、国民も国民だなと感じる。)
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アクリルは、紫外線を少し吸収するので、透過先にはブルーライトの効果は出ると思うが、
昭和に考えられていた「チューブ式の道」を作るのには最適。
電気自動車と水素自動車を別々で走らせることで、それぞれの特性を活用できる。
(電気なら静電気を発生させながら、それを車内発電に使うことで、バッテリーが少なくてもいける)。
(水素なら水のろ過などを使うことで、災害時の水のタンクになる。)
ガソリン車は熱が出るので、アクリルの「チューブ式の道」には適さない。
2車線とかいう道交法の文化はなくなり、チューブ式になれば、煽り運転をさせないように
制御ができ、事故を未然に防ぐ力を生み出せる。
意図しない大量にあるものは、将来使うことになるのはパターンなので、アクリルやマスクは、
温暖化や寒冷化で使う可能性はある。
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ひのきの材料が届いて、体が熱い。
低気圧のせいかもしれないが、妙に熱血的になる・・。
体も痒いし・・。
低気圧と体にある糖が反応して、痒くなるってのが私の仮説だが・・。
ひのき花粉でもありそうだ・・検査はしてないが・・妙に鼻水が出る。
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あぁ・・。
ひのきは紀州の物を買ってる。
木材は貴重なので、最初から切らずに、なるべく付けれる場所からつけてしまって、
切らざるを得ない状況まで組み上げ、余分なところを切っていく・・。
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かなりのところまで組み上げても、飽きたり、完成の想定が来ると、
処分してしまう場合がある。
自己完結ではなく、想像完結によくなる。
それにより、行動は文章だけになってしまう場合が多い。
(一攫千金になりそうな発想でも文章だけになる。)
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射手座としての観点。
行動力がないのではなく、行動力があり過ぎて、速度が速すぎ追い付けなくなってるため、
文章だけになってる可能性は大いにある。
(SNS信者とは質の違う思考。)
現に、今の財産や人脈ではどうにもならない規模の大きい発想ばかりが湧く。
手作業すら「のんびり」していると感じるため、手作業すらしない・・。
単なる、「せっかち」でもない。
射手座の割に移り気が少ないのも、「モノづくり」で区切った信念を持ってるためと考える。
「ついで書き」を多くしてるが、たまに1つの記事内で矛盾を起こしてる書き方もあるものの、
それは十人十色を全部説明しようとした結果ではあるが、「一貫性」でもある。