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夏までか・・。
もたもたしながらも、「半自作楽器」は作り上げたいかなぁ。
材料が続々と届いてるので、あとは加工していくだけ。
ただ、電動工具が手元にないので、スムーズさに欠ける。
(サークルドリルや、ホルソーが使えないに等しいので、そこのメリットを欠くのは大きい。)
(余分に、木が必要になる場合も出てくる・・。)
クランプも、15cm以上を挟めるようなものがないので、しっかりした作りではなくなるかもね。
塗料屋さんからすれば、やはり「ニス」は必要らしい。
上手く作れたら、塗る予定にしておくか・・。
木部のミス穴の「穴埋め」は、割りばしが丁度良いなぁ。
特に丸箸は、軸にもなるから。
5年程前に作ったもの・・。(処分済み)
この時も、丸箸を使ってた。
こっちのほうが分かりやすいかな・・。
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気になるニュース。
「コロナと飲食店」。
間引かれつつある飲食店もあり、まだまだ踏ん張ろうとしてる飲食店もある。
食品ロスの原因が何なのかを有耶無耶にしようとしてる社会。
コロナ禍で、踏ん張って赤字経営になってるなら、時代に合ってないのだろうと思う。
「神は乗り越えれる試練しか与えない」なら、「赤字」を乗り越えれてないなら、
踏ん切りをつけれる勇気が必要ということかもね。
「風の時代」は、精神が優先で物質は後なら、「物質が優先の飲食店」は、
残っていかないのは必然だけど、踏ん張れば、物質優先の時代のまま取り残される。
サバイバルモードとはそういうことで、「風の時代」はサバイバルモードはない。
今の飲食店が踏ん切りをつけず、
今月の12日を超えれば、物質優先の「サバイバルモードの時代」のままになる。
踏ん切りをつければ、行動次第では「風の時代」に乗れる。
◆
この事は逆に、コロナ禍でも大量生産が稼働して、大量分散販売も稼働しているなら、
それは風の時代に合ってるからだと思うが、地球環境との兼ね合いを考えれば、
生産と注文に制御が効いていないなら、「風の時代」ではなく、単なる「虚栄心」なので、
サバイバルモードには違いはない。
そんな中で、優先度の低い大量生産のための休日出勤やセールなど、安月給であるなら、
会社やブランドの「純粋な虚栄心」に付き合わされるだけなので、
作り手の人生を無駄遣いさせていることになり、世の中が幸せになれない原因。
「要求が多い人」が好きって、人はあまり居ないと思うのよね。
その体現が、大量生産・分散販売であったり、セールであったりするわけで、
「虚栄心」のために働きたがるのは、「人間道として」どうなのだろうと思う。
その会社のやってきてることが、家庭に持ち込まれ、DVに繋がったり離婚率を上げている。
「安売り」と「忙しい」の因果関係はそういうことでもある。
安月給・無部署状態で、仮想部署を作り上げて、仕事・作業場に依存させる・・工場。
モノづくりの人手不足、継承者不足になる原因でもあり、そういう振り回し方をしてるから、
露骨な虚栄的欲望は、人間の直感が拒絶してるため、求人を出しても寄り付かれなくなる。
地球環境無視で強引に生産と販売を続けていたら、公務員よりも安定してる。
しかし、もう時代ではない。
販売側は、よくうま味を得ているが、そんなに種類売れるなら、取り分をもっとよこせってなる。
日本は十二分に供給されているため、大量生産やセールの必要がない。
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「同一賃金」か・・。
持ち場の作業量が違うのに、そんなことをされたら迷惑だな。
やはり、「事務向き」の政治しかできないのか。

