閲覧、いいね ありがとう愛してる。
宝物ね・・。
ないとも言えないし、あるとも言えない。
出鱈目に・・ひとつ。
空気感、状況感の概念的なラブレター。
現実に存在しない。
むしろ、存在できないラブレター。
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別の話1
分かる人にはわかる。
少し変えた真似事。
あぁ、下の白いやつは、カルトナージュの「カルトン紙」で、釣銭トレーではないほう。
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別の話2
半自作楽器
配置図
内部サイズ26cm×46cm前後で入る脳内設計。
(それぞれのパーツのサイズ感は、不完全なもので実際はバラバラ、あくまで配置図)
鍵盤ハーモニカには、空気室があるので、タンク袋(空気袋)は小さくてもいけるかなと・・、
直接フイゴをつけると、本気の風圧にリード部分が耐えれないと思うので、
タンク袋を介す必要があると思った。
タンク袋は抑え込むので、常に空気室に圧力が加わってると思われるので、
少し穴の開いたタンク袋程度が良いのかもしれない・・。
空気を送りたいのであって、風力を送りたいわけではない・・。
ローラーは、ピアノロールを将来的につけるためのもので、今回は活躍しない・・。
ブックにするものの・・どんな「送り進めるための機構」を作るか・・。

