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お風呂に入ってると、なぜか、これは書かねばと思ったこと。

 

専門学校時代の「15年前」に考えたことを、

昔のブログで書いてたことを思い出して、それをサルベージした画像を使う。

1つのドアが自然に締まった時、なぜだろうと思ったことがきっかけで、

体感的なもので考えた構造のイメージ。

窓が開いていれば、風圧で閉じたり空いたりするため、それにより風は通過したり、

遮断されたりする。

窓が締まっている状態では、何もない空乏層の状態。

廊下に窓がある場合は、トランジスタに見立てれることとなる。

一般的な半導体の行動イメージは、水や水圧で例えられるが、私はこちらの方が分かる。

 

もう少し発展させて、具現的なもので表現するなら、「楽器」となる。(初)

この画像を浮かべて、改めて思ったことは、「ハーモニカ」と同じだわ。

そこでザックリ分岐させる。

 

ダイオードの説明は、ハーモニカで決まる。

トランジスタの説明は、鍵盤ハーモニカで決まる。

FETの説明は、リードオルガンで決まる。

アクティブフィルタの説明は、ストリートオルガンで決まる。

アンプの説明は、パイプオルガンで決まる。

 

別のサルベージ画像。

説明は無し。