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「ARIA」の映画は観てないけれども、松竹の公式動画で観たものが、
直近で嬉しいプレゼントだと感じた。
少し嫉妬心は出たが、「これは良い」と感涙してる。
「ARIA」と河井さんのファンとしては、かなり良いプレゼント。
それに、事前に映画のオープニング、エンディングなどが入ったCDを買っていたので、
今日は、ちゃんと聴いた。
「ARIA」は「慈愛」だと感じている私にとって、「ARIA版」の「生きる」を聴いた時、
「ARIA」全話、もしくは他のアニメの最終回だけを複数観たときのような・・、
清らかなロスを感じた。
清らかなロスは、悪い意味ではなく、感涙、感動以上の何かを覚えたということ。
トータルペインに陥ってる私にとって癒しかもしれない。
「ARIA」で使われて良かったと思う。
河井英里さんが歌ったら・・どうなっていただろうとか思いつつ、
しっかり、泣きながら、安野希世乃さんの歌を聴いた。
「ARIA」は「慈愛」であり、癒されて、大泣きしそう。
次回作の「姫屋」が軸の映画は、少し早い気はするが・・、観たいと思える。
予算を事前に見積もっておくか・・。
10万円あれば、グッズを大方、購入できることは知った。(現実感)
歌は良いというのは、感情の安定に繋がり、想いを知る
詩は良いというのは、想像の安定に繋がり、言語を知る
謡は良いというのは、言語の安定に繋がり、気持ちを知る
唄は良いというのは、精神の安定に繋がり、感情を知る