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コロナ禍の行動を改めないと、地震などの時に困るだろうと思ってしまうなぁ。

「避難訓練をすれば良い」と言うものでもない感じになってる防災。

NHKのあのドラマの想定上では、避難所にずっといられない人が家に戻ったために、

そのまま帰らぬ人になったりしたと言うものがあった。

このコロナ禍の「我慢弱さ」は、「凶」と出そうだ。

 

能楽の「謡曲」の書いた本を手に入れた。

謡曲集ではなく、その話1つの書いたやつ。

 

動画を観ずに、「―」、「/」、「\」を観て何となくで、謡ってみた。

私は、小学校時代に、親戚を多く亡くして、お経の謡い方に関しては刷り込まれてる。

それっぽいことはできなくはないが、、内容は覚えてはいない。

 

「あれ・・」って思った。

 

『ARIA』の「ルーミスエーテルネ」って、謡い方に近くなった。

カンツォーネはアカペラだから、似ていて当然だろうけど・・、アニメなので音程は伴う。

河井英里さんは、この感じの漢詩の謡い方をしたかったのだろうかと思った。

『ARIA』向きのカンツォーネを確実なものを目指したかったのだろうかなぁ・・。

結局、謡曲やお経の謡い方に近くはなるが、喉を抑えたような歌い方ではなく、

オペラ寄りのような感じ。

 

 

「明日」という言葉を嫌悪をした今日。

(仕事が嫌すぎて・・。)