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深夜の続きになるけれど・・。(東京地震の想定。)
遊園地好き、海外旅行好きに共通するものは何でしょう。
答えは、ハイになる出来事、乗り物であることが共通してる。
つまり、演出的なイベントや飛行機、ジェットコースターなど、乗れば乗るほど、
「脳内麻薬」が出やすい状態にあると思われる。
演出も、五感の内、三感以上を刺激するので、洗脳に近いものがある。
「海外旅行好き」ではなく、現地に行く事と聴きなれない声や匂いが紐づけされてるだけで、
飛行機のハイになることが好きなだけなのよね。
船舶移動であれば問題はないと思われる。
この仮説が7割正しいと感じるのは、地元愛、自国愛に溢れないとおかしい。
「遊園地好き」ではなく、人が多い事とテンプレートのガヤ声が紐づけされてるだけで、
アトラクションでハイになることが好きなだけなのよね。
この仮説が7割正しいと感じるのは、なぜ刺激の無さそうな遊園地が廃園になるのか。
人気遊園地の条件に合わず、ハイになる条件が揃ってないため廃園になる。
身体に刺激が加わるという「ハイ」になる中毒性が、震災後に「禁断症状」が表れて、
多動性、暴れる人が続出すると思う。
気持ちを抑え込んでも、「我慢弱さ」が目立ってくるため、あとに書く症状と合併する。
スマホは、「依存」の類なので、それも「禁断症状」として、震災に「性暴力」が
多発すると思われる。
スマホが使えないということは、自分の精神的快感が満たされない衝動と反動で、
「性暴力」に繋がると考える。
あるいは、スマホで抑えていた自我が目覚める。
最初は、通信がつながらない、イラつきの後に現れると考える。
経済への執着は、「将軍のお膝元」である東京(江戸)は、どんな状況でも、
競うことが好きなようなので、一度、盗人が増えれば波紋のように広がる可能性はある。
中毒・依存の反動は、隠れ人災の一つになると考える。
起きない人は、自己が確立されてる。
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「我慢をしないで」と「理想が高すぎ」は、意味は同じようで・・解釈では対義語関係。
人は楽をしたがるので、「我慢をしないで」をよく選ぶ人が多いため、
仕事の質が落ちるのは当たり前、仕事の理想が高くないからね。
「我慢をする」は、理想は高い。
「我慢をしない」は、理想が低い。
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会社のストレスチェックの結果が出た。
ストレスは総合的に「やや高い」と出て、「イライラ感はほぼ無く、仕事は不向き」とのこと。
恐らく、ブログを書くことでイライラを逃がしてるため、その結果に繋がったと考える。
(「仕事が不向き」なのに「イライラしない」のは矛盾ではないか・・。)
占星術的には、射手座だから逃がせてるのだろうと考える。
表面上は怒り心頭な割に、心の奥底では、過酷な状況を楽しんでると考える。