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この2日で、歌に対しての解釈を考えさせられたなぁ。
スピリチュアルで言えば、
特殊な時に鳴く鳥は、故人や神さんからのメッセージでもあるそうで・・。
今日の18時にずっと鳴いていた鳥は、「予兆」や「スピリチュアル」を調べた途端に
鳴きやんだため、それを伝えたかったのだろうと思う。
夕方当たりに調べていたのは、「謡曲」についてなので、恐らく「導き」なのだろうか。
朝方、2日続けて、声高らかに鳴いていた「ウグイス」は、故人の使者なのか。
(河井英里さんの事ばかり気にしてたので、元気にしてるという事を伝えたかったのだろう。)
「歌」に導かれているのだろうかなぁ。
「ARIA」や河井英里さんを知ってから、少しはアニメの音楽を気にするようになったからね。
音楽に向き合うことは、ここ5年ほどの話なのよねぇ。
学校時代では、楽譜が読めないから諦めと言うか、眠かったからね。
合唱も、誤魔化しで口パクだし・・。
そのため、向き合うことはないだろうと人生で思っていたが・・厳密には「ARIA」からか。
そうはいっても、まだ真剣さはない向き合い方なんだよね。
実物のタロットを使うと疲れるので、ネットのタロット占いでは、
私の天職を占ったら、「1つだけ」は成功を約束されてると・・そう解釈できる。
「星」が何度か出た。
射手座に無茶な要求・・、多芸多才の性質から、一芸に秀でよ・・とか、そんな器用な真似・・。
面白いね・・占い。
まぁ、正位置しか出ないサイトだったので、その逆は、高望みや空回りなので、
現状を考えれば、発想力だけ突出してる状態では進めないという解釈になるか・・。
どんなことも、動機と目的があって、行動が生まれる。
まだ行動を起こしていないという事は、まだその時ではないか・・。
しかし、それも、固定観念の内なので、タイミングが重要になるか。
射手座は、あれもこれもの性質だからね・・。
なかなか・・。
今日のタイトルも何となく付けた「風林火山」も、割と「導き」で付けたのだろうかと
思ってしまうなぁ。
「歌」の道・・。
うーん。
まだ身構えるときか。
◆
「商売人は、春夏冬=商い」で、「お客は、秋=飽き」と考えれば、
早口言葉で、「隣の客はよく柿食う客だ」というのは、早口ではなく、理にかなってる表現。
部分ごとの解釈
「隣の客」 → 「飽き性」
「よく柿を食う」 → 「ただでさえ、栄養があるのに飽食をしてる」、「独り占め、欲張り」
「客だ」 → 「欲張ってもまだ事足りないこと」、「欲張りは見飽きた」
多芸多才で、飽きることを知らない人が居て、最初は元気をもらっていたが、
段々やってることが多すぎて、観てる側が呆れ始めてる。
そんな状態。
まぁ、柿のように糖度が高いものばかり食べてると、飽きるときは飽きるよね・・。
そんな意味はあるだろうということで、理にかなってる。