閲覧、いいね ありがとうございます。
何度か書いてることだけど、質と値段を上げて、
緊急時以外の大量生産をしない方向性をつける必要がある。
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「ストリートオルガン」
フイゴと空気袋の最新案。
海外では、ブロアーは使われやすいことだけど、日本独自になるかもしれないことは、
「空調服」を使うことで、それが可能になる。
空気袋=服
フイゴ=ファン
風力が足りないなら空気袋の容量をつけて、袋の抑え込みを強くすると良いかもね。
どうやって空気を送るか・・。
サンポーニャや笙などのような形状でも、弁付きの専用の台座を作り、
体からチューブを這わせることで鳴らせると思う。
ストリートオルガンも、弁と四角の笛さえあれば、小さいトランクサイズでも・・。
あと、ロールか、ブックの読み込み機構も必要か・・。
自分の指で押さえるなら、重くない管楽器であれば、譜面台と合体させることで、
鍵盤と笛部で、チューブを間に這わせて空気を送る。
様相的には、オルガンと変わらない。
これが成功すれば、肺がやられた人でも、管楽器を鳴らすことができるか・・。
自分の肺ではないけど・・可能かもね。
鍵盤リコーダーや鍵盤ハーモニカのフイゴとしてもできるだろうね。
しかし、それに私は甘えないがバリエーションとしては良いかもしれない。
電子制御も好きではない。
