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何か勘違いが起きていた様だ。
朝目が覚めた鳥の声は「ホトトギス」ではなく、「ウグイス」だった。
顔と名前が一致しない現象に似るなぁ・・。
しかし、花に「ウグイス」の名前が入ってるものがある。
「ウグイスカグラ」で、花言葉は「未来を見つめる」、「明日への希望」で
これもこれで「春分の日」に合ってる。
丁度、一ヶ月前の誕生花。
なぜに、「ホーホケキョ」が「ホトトギス」なのだ。
ダメだなぁ。
言葉を間違ったことが、私の道の場合が多いが・・。
正しいほうを言おうとしたことが割と重要のようだ。
つまり、「ウグイス」が瞬発的に声を上げるような「未来視」が私にとって重要なことなのか。
あるいは、多くの人を元気づけることが、「占い」で言うところの役目か。
単なる占いでは、「当たるも八卦当たらぬも八卦」とあるように、恋とも愛とも違う、
「変」となるが、「未来視」は「物事への恋」なので、当たる確率は高い。
刑事の勘、職人の勘のような部分がある。
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ストリートオルガンの案が渋滞を起こし始めた。
動画は観るモノじゃないなぁ・・。
空気袋を作ろうとして、失敗。
最近、発想だけで、手作業系のモノづくりをしてないから不器用になってるわ。
少しモノづくりの作業をしただけで・・、
弁の部分も、何か出来そう・・と思えたので、スタンダードなストリートオルガンも
作りたいと思えたなぁ・・。
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ふと思った。
東京五輪に使われる予定のスタジアムは、木造だよね・・。
スタジアムを丸ごと「パイプオルガン」にしたら、どうなるのだろうとワクワクしてくる・・。
響き渡り過ぎて、不協和音になるか・・。
恐らく、世界最大になる。
(今の最大は、アメリカ)
(あのスタジアムの規模であれば、大人の聴こえる音の範囲を2ヘルツずつのパイプを
置いても、まだ余裕ありそうな気はする。)
あるいは、世界の楽器をアクチュエーターとその制御で、フルオートメーション演奏させて、
この世ある曲を自動演奏させるスタジアムとか・・。
(これ(DECAP)の建物版)
そうすることで、音楽版のオリンピックができるし、非対面型になり、
審査員とお客は、スポーツとは逆でスタジアムの中心で聴くことになる。
まぁ、一過性の流行にはなるか・・。
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動画の視聴解禁は今日は終わり。
動画は欲望の塊なので、あまり見すぎるとブレる。
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ピアノと、オルガン・・うーん。
特殊な機構の楽器、弦楽器は「ハーディ・ガーディ」、リード楽器は「ハルモニウム」、
管楽器は「ストリートオルガン」・・・。(で、いいのか。)
フイゴ、空気袋と弁を省略させて、人力に任せてるのが、ハーモニカ。
フイゴだけを省略してるのが、鍵盤ハーモニカ。
省略してないのが、リードオルガンやハルモニウム。
常に空気を供給してるのがハルモニウム、事前に空気を貯めてるのがオルガン。
空気袋の差なのか。
(で、いいのか。)