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休みの目覚めのさえずりは、ホトトギスの声で起きた。

(いつもはカラスなのだが・・、今日は祝福か・・。)

耳元で直接響いてるかのような非常に近い声。(窓際に居たのだろうか・・)

 

鳥とは別の花言葉は、「秘めた意志」。

「春分の日」に、ぴったりな言葉だ。

占い的には、一つの区切り・・簡単に言えば、人生の不調を正す「確定申告」のようなもの。

 

そこで思ったことは、専門学校の恩師に連絡とりたいな・・と思ったなぁ。

 

それと・・昨晩と言うより、深夜(24~2時ごろ)まで起きていたが、私の中のタブーで

動画を観ないを少し解禁した。

そこで見た動画のテーマは、「ストリートオルガン」、「ボウガン」、「舟」、「バイオリン」・・で、

関連動画で繋がってみてしまったというのもある。

 

「ストリートオルガン」については、やはり作ってみたいとも思える。

観た動画 → 手回し半自動リコーダー(?) 

(こういう形状でも)ストリートオルガン。フイゴとタンク、弁があれば、全部そうなのだろうか。)

ひとまずイメージとしては、こういうイメージ(バレルオルガン)に近い。

鍵盤ハーモニカからの改造であれば、こっちのほうが早いからね。

(電気工事士の知識(複線図でイメージと同じ)と、機構学など初歩的な部分が詰まってる。)

(オルガンと言いつつ、鍵盤リコーダーを手回しで半自動化させた構造が多い。)

(昔はピアノとオルガンの区別を説明できなかったが、今はリコーダー、ハーモニカと、

オルガンをそれぞれ自動化させた場合、なかなか・・区分がしにくい。)

 

「ボウガン」は、原型は違うが、オンラインゲームの再現の懐古として思い出して観てた。

観た動画は出さない。

(モノづくりとしてはやってみたいが、宇宙船のカタパルトに使えるかもね・・。)

 

「舟」は、木組みからのFRPでカヌーを作ってたものと、湿度で木を曲げたものまで観た。

観た動画 → FRPカヌー舟

木造船でも、FRPで船底を覆ってるものが多い・・。座礁時の強度の問題かなぁ。

木目を観れば、どっち方向を外にするか分かるだろうに・・。

接着剤で無理やり曲げながら張り付けてるものも多かった。(子どもの工作かなと・・。)

(湿度で木を曲げた方が良いなって思った。コーティングはFRPではなく、漆で・・。

イタリアのゴンドラの動画資料だと、熱で、曲げや乾燥などの時間がかかってるという事は、

漆でコーティングしてる可能性もある(類似成分の可能性も・・)。)

 

「バイオリン」は、特に理由はないが・・、舟の流れで観た。

観た動画 → ひとみ先生

(他にも海外の製材所が作ったエレキギターなどの動画も良かったけどね。)

 

 

冒頭に戻れば・・、鳥は美しい。

しかし、花のホトトギスは、見た目は毒々しい。

私は、今は好きではないかなぁ。

ヒョウ柄や水玉模様が好きな人なら受け入れれるかなぁ・・。