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コロナの変異は大変そうだなぁ。
学習して変異を起こしてるような仮説が立てられてるから、
ワクチンでカバーできなくなって、解毒の分野になってくる。
東洋医学と漢方医学が、カギを握りそうだ。
ある予言では、東京は八つ裂きになるみたいなことだろうけど・・。
人間の思想関係は分裂してる・・って思うよ。
予言を踏まえれば、東洋と漢方だけでなく、毒性学も必要か・・。
「八つ裂き」というのがポイントかもなぁ。
八つ裂きの葉っぱで、毒を持ってるものは、「ヤツデ」。
毒性学的には、強い毒でもないが、あまり好ましくない。
薬学的には、去痰薬に使われたりするらしい。
日本の植物の言い伝え、伝承で、
半々なものが解毒に使われてきたのではないかって思った。
「ヤツデ」も一部地域では、縁起が悪く、他の地域では縁起が良い。
そういうパターンがあると思う。
「ヤツデ」は、関西圏が良くないということもあるが、
植物を植えると、不幸になる、死に目に会うなど、言い伝えられてる。
日本にウィルスが蔓延した昔を考えれば、関西圏では「ネズミ」は
お金を呼ぶものなので、駆除を拒否した話があるが、お金と交換して解決した。
(言い伝えの「ネズミはお金を運ぶ」が成立。)
「ヤツデ」の毒でネズミが死ぬから、
「家に植えると不幸になる」ってことなのだろうかなぁ・・。
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たまたまかもしれないが、小学校時代まで住んでいた家には、
「ヤツデ」が植わっていて、よく親戚が死去していたなと感じていた。
本当によくないのではないかって思い始めた。
今の家にはないので、死去する人も少ないが・・
あまり親戚関係も良くないようで、「ヤツデ」は関係名とも思えたが、
家族が祖母、祖父が亡くなってから、神棚を正式なやり方か忘れたが、
取り除いて、「神札」への対応も悪いように思えた。
神札と破魔矢は、親が対応してるが・・、
「神札」は、神棚に置かずに、壁にテープ留め・・、
(テープ留めはギリギリ良いようだけど、出入口の上、見方によっては、ゴミ箱の真上。)
「破魔矢」は、湿気と埃が多い場所・・。
私だったら、嫌な気分になる場所に置いてると感じる。
親戚関係が悪いのは、大黒柱や家の「長」が張り切ることをはき違えた、
伝承的病理なのかもしれないが・・。
私が自由を求めた途端に、悪化してるように思えたから・・。
(私が悪いのか・・。)
中学校時代の途中ぐらいまでは、親戚感は良かったが・・、
小学校時代に、親戚の相次ぐ死去に、多くを失い過ぎたのだろうかなぁ。
私の家庭不和を書いてるが、もっと酷い家はあるだろうね。