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休日出勤は怠かった。

事務が「注文が溜まってるからやろう」と言い出してるのに、事務が率先して、

次段の処理をしないことが目立ちすぎて、イラっとした。

現場が「作業が溜まって来たからやろう」と言い出したなら、次段の処理は現場が

やればいいだけだが・・。

大半の時間は、事務は椅子に腰を掛けて何もしないし、スマホをいじって何もしない。

午前中だけだな・・次段を手伝ってる感を出してたのは・・。

 

タオルは会社によっては、切り分けてほしいところもあるので、

それも多かったのが要因で、私の次段を一人で回してた人が居て、大変だったと思うなぁ。

 

 

そんな疲れたり、怠かったりしてる中で、ふと感じたこと。

やはり、「疲労困憊」と「易怒性が高く、余裕のない」状態が、今の人生において、

もっとも邪険な「生きた証」なのだろう。

 

どんなに前向きで、上昇欲があっても、「天」や「明王」止まりのままなのだろう。

 

「賽の河原」だからね。

本来の星座でストレス回避をしてるのだろうけど、それでもストレスを感じて、

プライベートでも他人を気に掛けるハードな人生。

 

 

変な言い回しになったが、分かりやすく書くと、

「身近な人を助ける余裕はない」、「動物の癒しが通じない」、「災害時には生存欲がない」

この3つが大きいかなぁ。

 

例えば 

「身近な人を助ける余裕がない」というのは、

明らかに事故が起きることを予見できる場面に遭遇した時も、瞬発力が生まれずに、

「こんな面倒な時に・・」って思って、事故が発生して助けれる者も助けれなくなる。

 

「動物の癒しが通じない」というのは、

使いっ走りにされ過ぎて、潔癖になり、「動物に触れあえない」、あるいは「汚れた者」として、

見下してしまうこと。

 

「災害時に生存欲がない」というのは、

どさくさに紛れて死のうと思う、そんな感情でしかなく、助けの声も届かないだろう。

ただ、ゆっくり泣きながら絶命を望むような心持。

 

 

まぁ、ブログを書けてる時点でまだ余裕はあるのだろう・・と思ってると思うが・・、

限界なのは限界なのでね・・。

 

「地球環境への大罪」と「公務員並みの安定」で成り立つ、「賽の河原」のような大量生産。

人道的に意味はなく、安く売り過ぎて、誰のための生産なのか行方不明。

そんな無意義で、青天井な仕事ばかりしてるから、余裕もなく、疲労困憊になる。

事務中心になった工場は、現場や職人の力を信じない「安売り」のオンパレード。

 

(医療従事者は、患者という客が見えるから、「限界」と言いながらも割と対処できてるが、

大量生産は、客が見えないまま働かないといけないから、砂漠を歩き続けるようなもの・・。)

 

 

 

国税の還付金のハガキが届いた。

うん。

今回、取りこぼした寄付の領収書は、確定申告は来年にする。

 

還付金は、4万2千円。

 

そのために、今年の総寄付額を調整しないといけないかなぁ・・。

年収が少なくなる前提に考えて・・去年のように総寄付額「50万円強」よりかは、少なめに・・。

 

明日からできる(還付金からの寄付)

「鎮守の森」 2万4千円

「世界の医療団」 1万円

 

4月の寄付計画

「ユニセフ」 1万5千円

「ホームドア」 2万4千円

 

5月以降の寄付計画

「ユニセフ」、「アーユス」 月4千円

(還付金からの寄付の余り、8千円(1千円×8ヶ月)を含む)

 

で、37万円弱が、今年の総寄付額になる予定。

過去分の端数の埋め合わせで、ふるさと納税をしてるので、変な数字にはなってる。

 

5月以降仕事を辞める場合、その時の収入があればね・・。

 

大体、総寄付額の4倍~5倍額が、その年の年収にしていればいいと思うので、なるべくね。

(おおよそ、年収が190万円~210万円の間ぐらい。)

(還付金のギリギリなら、170万円~180万円ぐらいかな。)

色々やると変わってくるとは思うけどね・・。