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仮眠を取っても仕事の夢しか見ないほど、仕事に縛られる・・。
プライベートと言うか、個人活動の方はかなり疎かになってる。
エネルギーが足りない。
あるスピリチュアルによれば、「気遣いで、疲れること」は、「生きてる証」らしいので、
「生命力」を使ってまで仕事をしているということかと思った。
突き詰めれば、それに伴う「しかめっ面」や「怒りの顔」は、最高の生存姿勢なのか。
それって、なんだか「明王」や「天」の類のように思える。
怒りを通り越して、全てを寛容的に見れば、「菩薩」や「如来」のような顔つきになるのだろう。
道を踏み外せば、「悪魔」などの類となるわけか・・。
今日は、「六道」への道を何となく認識した。
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パソコンのプリンターは使ってないが・・。
「脱プラ」と「消耗品のインク」を考えれば、今後は「モバイルプリンター」が流行るべきだろうね。
これが流行れば、「手書き」の部分を用意できるし、梱包材の質量削減に繋がるため、
生産過程の「CO2」を少しずつ減らせれる。
「モバイルプリンター」は、「黒」と「青」か「赤」の2色式にすることで、学生向けにもなるわけで・・。
バッテリーは、有無を用意することで、完全屋内と外出向けを用意できる。
写真撮影用機材で、背景布をかける鉄棒のようなものがあるが、
その収納袋をそのまま利用すれば、A2ほどのモバイルプリンターもできなくはないかもしれない。
芸術と設計図向けにはなるわけで・・。
年賀はがきは、惰性で続いてる感を無くせることではある。
モノクロになるので、カラーを入れるのは自力。
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ある村の震災の紙芝居を学生が作ったニュースを観た。
言葉の表現力は、遠しいと感じたがやってることは良いことだと思った。
私もやりたくなるね。
紙芝居。
あれもこれも買っても仕方ないが・・買うか・・。
図書館もあるか・・。
昭和の「人気紙芝居」のイメージは、今で言うところの「海外通販番組」の大袈裟な感じ。
アレを少し抑えた感じが、最適。
紙芝居はいいね。うん。
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おうち時間が長くなりそうな世の中。
私は工場でバテてるが・・。
大量生産の産業が行われる前の「個人的生産者」の文化に戻せそうな勢いだと思うよ。
それをコツことしておくことで、タオルなどの今の時代に合わない安すぎる値段など、
ほとんど見直すために、必要なことだと感じる。
いつまで平成初期までの安い値段を続けているのか。
時給は法的に上がっても、商売は安上がり・・そんな安物売りの循環が不安定にしてる。
資源・環境に配慮できないほど、大量に作って意味はあるのか。
安物生産をさせられる苦痛はとてもじゃないけどね・・。
海外利用してる生産も、見直さないと、植民地主義は治せないと思うなぁ。