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工場では、「嫌々で働いてる感」と「過労感」と、「自己の行方不明感」が入り混じり、
瞬発力と機動力でなかった。
鬱や無気力感とは違う、自分が何なのか分からない何か・・。
果てのない「賽の河原」。
とりあえず、作業速度を変えずに、休みながら動いてた感じではある。
憤りすら、露骨に出なくなり、「誰かを殴る」か「首を吊る」か・・その衝動ばかり考える。
それを抑えながら、仕事をしている。
首を絞められてるわけでもないのに、少し首が苦しい時があるなぁ・・。
安売りをするという事は、作る側が安く雇われるのは当たり前。
安売りの商売を軸にしてる人は、材料の値段ギリギリまで安く売ろうとするので、
作る側の取り分なんて一切考えていないだろう。
不安定な経済はそこから生まれる。
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夜中に書いた。
「各国、対処療法がバラバラ」で、「変異がバラバラ」と言うのは、
未来的にプラスと考えれば、北極南極の氷が溶けて、コロナとは別の物が蔓延したとき、
意外と対処療法のバリエーションが増えてるかもね・・。
しかし、3度はない。
あと1回蔓延して、ワクチンの製造者・研究者、特殊医療者(特例の術式ができる人)が、
感染したり、寿命が来る可能性もあるので、その次に蔓延して本当に対処できるか否か。
そのために、色々なウィルス、ワクチンのデータ(配合など)の貯蓄しておくべき
時期でもありそうな気はする。
自由を求めやすい流れにある人類は、高度な技術者を目指す人が減ると思うので、
昭和のパソコンが、平成に入って誰でも使えるようになったことと同じように・・。
大手企業である必要がないというよりかは、大手企業が高度な技術者・科学者・・
んー。
海外映画でよくある大手企業が国を治める形しか見えてこないなぁ・・。
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NPO・NGOは、タブーを破ったら・・と言う想像の話
紛争が絶えない国や難民の多い国など、それぞれの国に、それぞれのNPO・NGOが
「政治家」として、そういう国を再統治するのも面白いかもね・・。
大手の団体であれば、一国分の貯えはあるだろうし、
中ぐらいの団体は、3団体ぐらいで合同で組んで、一国を納めれるだろうし・・。
そろそろ、そんな時期になりつつありそう。
コソコソとサポート役をするより、表に出て裏舞台のサポート(政治家)になった方が、
手っ取り早く国の支援に繋がるだろうし・・。
デモなどを起こされ、文句を言われ慣れていないだろうけどね・・。
自由を求める人が増えやすくなるなら、
「法」は変えるところは変えて、「政治家」は見守る側に。
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近い将来の「死語」、あるいは「差別用語」。
「イケメン」
他人の様相を差別、ジェンダー問題によくない、基準が時代ごとにバラバラ。