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カカトの割れが少し治って、いつもの歩行速度に戻りつつある。
体感として、
平常時の歩行時速7.6km
カカトの割れがあると歩行速度5.7km
つま先から、かかとまで、しっかりつけて歩いてるから遅くなる。
常日頃からつま先歩きをしていれば、別に遅くはならないと思った。
しかし、少し治ったので良しとしよう。
(治りかけの分厚い皮をめくりたくなるのはなぜだろう・・。)
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変異ウィルスか・・。
再び、「無機物の生存期間」を調べる必要がありそうな気はする。
変異を起こしてるたびに、その検証は必要だと思う。
日本型の場合、プラ系の生存期間が長くなってる可能性もあるが・・。
そうでもない可能性もある。
日本人は、特に間違った海外を真似ようとした「美意識」を持ってるので、
傷ついた粘膜などが壊されやすいのかもしれない。
味覚障害は、「舌磨き」が悪かったと想像がつくけど・・してなっさそうな人も、
味覚が悪いよね・・。
変異が国によって違うのは、DNAレベルの話ではなく、
「各国、対処療法がバラバラだった」というのが大きいと思う。
それにより、パンデミックはさらなる脅威になりつつあるわけで・・。
「エイズ」や「ゴキブリ」と同じだわ・・。
しかし、コロナ自体が、すごい強い菌ってわけでもない気がしてきた。
手洗・うがいはいいけど、傍若無人に動き回ることをやめるなど、
人の心がけ一つで「早め」に終息してたし、粘膜を傷つけるような「美意識」も、
感染の症状の一つになってる可能性もあり、
肺炎が強く表れるのは、コロナだけではなさそうな気はする、
タバコはもちろん、都心の埃やナノプラスチック、PM系で肺が傷ついた状態で、
コロナが侵入したから、症状が出ただけの可能性もあるわけで・・。
改善の余地は、あったのにもかかわらず・・・経済に執着、自由に執着をしたために、
拡大したという結果は変わらない。
どこかの記事で、喫煙者が感染しないと自負していたのは、
ヤニによって、ナノプラスチックやPM系が絡めとられて、肺は傷つきにくい状態だが、
痰を出せば、健康な肺が少しむき出しになり、そこにナノプラスチックなどで傷がつき、
コロナが入りやすくなると仮説を立ててみる。
それに、神さんが、どうにかこうにかしないという事は、
「試練」か「天罰」なので、人類には反省する部分がある。
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すごく話が変わる。
「バルーンポンプ」だけでは、鍵盤ハーモニカは動かないなぁ・・。
袋型のフイゴがいいのか。
別の検索方法で、「吹子」ではなく「フットポンプ」で出たのはなぜだ。
サイズ感が気になるが、灰色のやつが良さそう。
けど、プラか・・。
鍵盤ハーモニカよりも場所を取るなぁ・・。
フイゴの自作は、余力はないなぁ・・。
フットポンプを買って様子を見るか・・。
バルーンポンプは固いので、クランクからの手回しだと、力負けで鞄が動きそうだ。