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去年の分の寄付の証明(領収書)が多すぎたようだ。

今年の分を整理していたところ、去年の分が1枚混じっていた。

今月中に「訂正申告」か・・来年まで待って「還付申告」か・・。

 

正直、セーブザチルドレンの受取日(確認の日付)が、少し見づらい。

モザイクが掛かってるので、それで見間違ったのだろうか。

 

私が見間違っただけなので仕方がない。

(去年と今年は、ちゃんと分けていたつもりではある・・。)

還付の申請してると予測して、来年まで待つかなぁ・・。

慌て過ぎたかなぁ・・。

 

反省点として

15団体以上に寄付するときは、団体名と合計のメモを取る必要がある。

そこから初めて2次確認、今回は、1次確認の時点でダメだった。

 

寄付の金額1回に付き、5千円未満の気休めではなく、1度に万単位が必要と思える。

そこで初めて、慈善になる。

1人が働いて、1か月の給料が3000円だったら、芸人でもなければ、嫌でしょ・・。

それで、支援先に100人に分散したとき、1人30円になる。

これだと菓子パン1つが限界、貯金するにも次まで持つか不安定。

だから、できれば5万円を寄付をして、1人500円になり寮暮らしにさせれば、どうにか賄える。

 

それと同様で、持続化給付金などが安いのは、分散のし過ぎか、予算がないのどちらか。

金額の規模は違えど、私が毎年あげてる「寄付プラン」のようなものを感じる。

給料内(予算内)で、今年配分する量を決めるのは・・難しいが、少し楽しい。

小出しにしないと自分の生命も奪ってしまいかねないから、この感覚と同じなのかと思った。

 

ある種の「妖刀」。

吸わせてる側から、吸う側になってしまうという意味で。

 

分散のし過ぎは、飲食店などがこぞって、無尽蔵に申請するため・・、

悪い解釈をすれば、「今後の食品ロスに期待して投資してる」感覚で、どの道渋る。

私だったら、そんな解釈に繋がると分かっているなら分散したいと思わないが、

「国」だからなぁ・・もどかしいと思うよ。

 

都心部だけで、どれだけの飲食店があると思うよ・・。

集中的な申請を抱えてるのは、すごいことだと思うなぁ。

 

土日の日中は寝すぎた。

来週から何か楽しいことが始まるか、ややこしいことが始めるか・・。

 

工場が公休になることはないから、来年かなぁ・・。