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「猿田彦」という神を人間の人物像にすると・・。

 

・伝承では、田んぼを跳躍だけで超えた・・と、どこかで読んだ。

・人種で見れば、鼻の高さから、イスラム人か、イスラム系の顔つきで、

茶褐色の肌をしてる。(赤い目)

 

この2つの条件だけでもイメージは付く・・。

よって・・人間に割り当てると・・

「棒高跳びを極め過ぎて、棒なし棒高跳びができてしまったイスラム系の人」。

 

「田舎の農具」や「田んぼの形状」をふわっと見れば、棒高跳びの練習場と同じで、

「竹林」があれば、竹を折らずに棒なし棒高跳びの練習ができるだろうし・・、

ターザンのように竹の反動を利用した跳躍と移動など・・。

 

人間の身体能力からすれば、田んぼや竹林利用が最適だったのかもね。

まぁ、神さんは人間以上だから、比較できる次元ではないのだろう。

 

 

「三重なばな」の表記を他の地域の人がパッと見ると「三重ばなな」に見える。

「え、三重にも「バナナ」が自生してたの」って瞬間的に思うが・・そうじゃなかった残念感。

分からぬか・・。