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簡単なオルゴールのシリンダーを作る方法
時計の歯車、歯車のチャーム、舵輪のチャームを同じものを複数枚用意して、
5円玉を紐で束ねるように、シャフトのようなもので、しっかりと重ねる。
スペーサー(ビーズ)は必須。
必要なタイミングの分だけ残して、あとは全部削り落とすと完成する。
(振動でぐらつかないように、接着は必要。)
時計の歯車は貧弱なので、ある程度、同じものを重ねる必要がある・・。(倍必要)
あとはマリンバのようなキットを用意して、歯車や滑車、ハンドルで上手く組み合わせれば、
とりあえずの手回しオルゴールはできる。
ギア付きの自転車のような感じで、歯車や滑車を並べると早く回しても、遅くできるかもね。
オルゴールのようなゼンマイ式のゆったりしたものは、やはりゼンマイの玩具か・・。
電動にするなら・・変速ギアボックスのようなもので、徹底して遅くするとか・・。
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最近、日が落ちるのが遅いな・・。
過去は、3月中旬ごろから、18時に暗くなり始めてたような・・。
今年は、2月の中旬~下旬ごろから、18時でも明るい・・。
妙な感覚だ。
地球の自転が早くなってるのだろう。
2040年頃には、真冬でも18時半にならないと日が落ちなくなるのではないかと予測。
過去に何度か書いてるが・・過去のブログから・・。
ポールシフト後、氷河期になっても、アイスボールのような感じにはならず、
太陽が出ている方面は熱せられるので、風車のように大気は流れると思うから、
裏しか焼いてなくて、表は半熟のパンケーキも同じ。
冷凍庫で、氷になりかけたような状態。
そうでないと、地球以外の太陽系の星も、全部氷河に包まれないとおかしい・・。
自転は止まらず、速度は早くも遅くもならず・・、結局、銀河規模で軸がズレてると仮説。