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今日も、河井英里さんの歌を聴いてる。
メッセージDVDも観てる。
恋愛か・・。
「恋」は、亦の心で、「今ではなく次に心が向く」ということで、
「今、真剣にしてることの次に心が求めるもの」と言う解釈できる。
「愛」は 冬がしらの部首として、受けた寂しさが心に感じているが、もどかしさもあり、
気持ちに蓋をしても受けてしまう感情。
夏足の部首として、受けた情熱が心にあるが、それを塞いでも、心が求め続けるという解釈。
はき違えれば、「変」になり、亦に冬がしら、夏足の部首なので、
冬の次は春、夏の次は秋、それで浮かぶものは、春分と秋分で、
昼が微妙に長いがほぼ等しい。
そのことから、気持ちは半々であること。
寂しさもあるが寂しくもなく、情熱もあるが情熱もなく、真剣にしていることの次でもなく・・、
中途半端になってる。
「恋」の解釈のもう一つ。
「次」に「心」で、「恣(ほしいまま)」になり、恋が一途に陥った状態で、好き勝手、我儘になる。
例えば、「私と仕事どっち」というの問答で、答えを「私」にすれば、それは「恣」になり、
「仕事」もしくは「両方」と答えれば、「恋」となる。
愛を知ってても、恋を知らずならば、
一過性の情熱を知ってても、継続的な情熱を知らない人が多いということか・・。
恋は、天秤ではなく、仕事であればそれと同等のエネルギーを相手に使えるか・・、
「タロット」で言うところの「力」と「吊られた男」、「正義」を混ぜた解釈が、「恋」。
(今のジェンダー問題で、タロットの「吊られた男」も、「吊られた人」に変わるのだろうか。)
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来月の3日、元号として観れば、令和3年3月3日は、スリースリー。
店名に「スリースリー」が使われてる飲食店などは・・コロナ禍でなければ、
盛り上がるところだろうね・・。
未感染地域であれば、軽く盛り上がっても良いと思うけどね・・。
世間の目と言うものはある・・。