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今日は、自分がしたいことが何かをずっと考えていた。

 

時間があったので、古書探しをしたが、ネットだと大した量はない。

後継関連の求人も観たが、大した量はない・・。(コロナだから雇えないか。)

 

古書を探してる内に、「陽明学」に行き着いた。

調べてみると、「渋沢栄一」との関連があるようだ。

「青天を衝け」は、ただ観てるだけなので、「渋沢栄一」については調べていなかった。

(ドラマの後半の方で、「陽明学」について出るか否かを期待・・。)

(2話目を観たが、やはり、コロナの愚痴にしか聞こえない内容だった・・。)

 

「陽明学」を学ぶか・・。

(ざっくり書いたサイト

(このサイトに、「青天を衝け」を観てる人へ伝えたいことが詰まってるように思えた。)

(これが本当なら、ドラマを見る必要がないような・・。)

 

しかし、これだけではアフターコロナや温暖化・寒冷化対策の社会構造には至らない

そう思えて、少し前に書いた「ドラマツルギー(社会学)」の考え方を取り込むことで、

「偽善的な植民地主義の社会の流れ」は無くなるか・・軽減されるか・・。

 

大量生産系の工場(製造業)が通販などに対し、「なあなあ」の取引で、セールをされれば、

温暖化対策にならない。

(それが偽善的な植民地主義のイメージ・・。)

(雇用も大事だけども、設備を補強すれば、人手不足を補える時代ではある。)

(モノづくりの誇りを持つなら、直営店を持つ努力が必要。)

 

 

「陽明学」と「ゴッフマンの社会学」・・。

何となく理解しておきながら、1冊ずつ書籍をポチる。

知っててもポチる・・。

知ってるならポチる必要ないか・・。

ざっくり書いてるサイトだけでも十分なほど・・ご不満ではないがネット活字ばかり観ててもね・・。

社会学は「1」だけを購入。(2~4は集める気はない・・。)

 

大量問題(消費、生産、販売、廃棄など)、温暖化・寒冷化対策、アフターコロナ、

末来のウィルス対策など、臨機応変に行動するには、社会学と思想の見直し。

日銀が裏で支えてる内に、考えを改めていかないといけないと思うなぁ。

反省するところは反省しないといけないだろうし・・。

猶予は、日銀が手を引いた時までに・・。

 

個人の自由の「自由」は、今の思想だと無法地帯に等しいものを感じる。

法は要らないが、感染対策のための瞬発的に止まれるようになれないと、

今後の新たなウィルスが発生したときに同じ繰り返しになるし、三度目には滅亡の道。

大和魂も十分に良いのだけどね。

補うための社会学は必要。

 

 

私の芸術は、この手の堅苦しい本を噛み砕いて分かりやすくすることなのだろうか・・。

なんか違うのだろうかなぁ・・。