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ムラのある熱い気持ちを「和らげた者」。
河井英里さんの歌声。
『Oriental Green(アルバム)』のライブ映像から、「風の道へ」や「シャリオン」。
歌詞冊子の「中書き」で周囲の人の声などがより響く・・。
泣けてくるね。
追悼のインタビューでは、河井さんは恋愛に関してのことを気にしていたようで・・、
何度か書いてるけれど、「にわか雨」や「時の汽車」など恋人を求めてるような感じだった。
歌詞に「二人」というキーワードが多いことから、恋愛をしたくてしたくて、
たまらなかったのだろうと思う。
色んな曲の歌声の中で・・。
「シャリオン」や「キストゥリナ」や「コッコロ」、「バルカローレ」など造語歌詞が特に好きだわ。
『ひまわり』に入ってるものも含む。
泣けるわ。
ムラのある熱望も抑えれてる。
本音の片隅では、「造語」を歌いたいなぁと思いつつ・・。
◆
対人の恋愛をするとしたら、もう一生できないのだろう・・と思うほど、この歌声は好き。
対人の恋愛が出来たとしても、なにがなんでも嫌われに掛かるだろうね。
つまり、対物の恋愛しかしない状態を生涯続ける。
◆
んー。
3月以降になるが・・、初めての「ふるさと納税」は、東京の「杉並区」にするか。
「ふるさと納税」に関しては、もどかしい意見を持ってる場所ではあるけれど・・。
(分からなくもない意見ではある。)
一度きりになってしまうと思うけど、まぁアレだなぁ・・。
他の寄付や浄財は、自分の足で行ける場所とクラウドファンディングでカバーできる。
あとは公式サイトからの呼びかけとかでね。
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来月の「ARIA」の映画も観たいけど、観ないって決めたからなぁ・・。
円盤待ち、中古グッズ待ち・・。
本当に、それでいいのだろうか・・。
うーん。