閲覧、いいね ありがとうございます。

 

ムラのある熱い気持ちを「和らげた者」。

 

河井英里さんの歌声。

『Oriental Green(アルバム)』のライブ映像から、「風の道へ」や「シャリオン」。

歌詞冊子の「中書き」で周囲の人の声などがより響く・・。

泣けてくるね。

追悼のインタビューでは、河井さんは恋愛に関してのことを気にしていたようで・・、

何度か書いてるけれど、「にわか雨」や「時の汽車」など恋人を求めてるような感じだった。

歌詞に「二人」というキーワードが多いことから、恋愛をしたくてしたくて、

たまらなかったのだろうと思う。

 

色んな曲の歌声の中で・・。

「シャリオン」や「キストゥリナ」や「コッコロ」、「バルカローレ」など造語歌詞が特に好きだわ。

『ひまわり』に入ってるものも含む。

 

泣けるわ。

ムラのある熱望も抑えれてる。

 

本音の片隅では、「造語」を歌いたいなぁと思いつつ・・。

 

対人の恋愛をするとしたら、もう一生できないのだろう・・と思うほど、この歌声は好き。

対人の恋愛が出来たとしても、なにがなんでも嫌われに掛かるだろうね。

 

つまり、対物の恋愛しかしない状態を生涯続ける。

 

んー。

3月以降になるが・・、初めての「ふるさと納税」は、東京の「杉並区」にするか。

「ふるさと納税」に関しては、もどかしい意見を持ってる場所ではあるけれど・・。

(分からなくもない意見ではある。)

一度きりになってしまうと思うけど、まぁアレだなぁ・・。

 

他の寄付や浄財は、自分の足で行ける場所とクラウドファンディングでカバーできる。

あとは公式サイトからの呼びかけとかでね。

 

 

来月の「ARIA」の映画も観たいけど、観ないって決めたからなぁ・・。

円盤待ち、中古グッズ待ち・・。

 

本当に、それでいいのだろうか・・。

うーん。