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20歳の終わりごろまでは、自己分析の山を作った覚えがある。

それぐらいしないと、「自信」という意味での「自分を信じる」ではない、

何かを見つけるために・・。

恐らく家族の古い考えを覆したかったのだろうと思う。

現に、2~3個は覆してる。

その分、家族は、私をよく分からない人扱いをし始めて無視し始めてる。

(それが自立と言うものなのかもしれない。)

 

(家族不和の人が良く出演する番組で、「グッと!地球便」があるが、下手に移住すれば

出る可能性もあるなぁ・・と、つくづく思う。

「家族不和の人=その番組」としての解釈は、「グッと」は我慢を堪えるときのアレ。

家族円満として考えたとき、「グッド」でないといけないので、「グッと」なのだろうと思う。)

 

 

●本題(過去に何度も書いたものが多いが・・ザックリまとめる。)

本来の性別が嫌いな自分だけども・・。

直近の趣味・指向を分かりやすく表にしてみた。

(書道の中に篆刻も含むこととしてる。)

 

「指向(低)」や「追究(低)」がないのは、優先順位は存在しないので、

「指向(高)」が「追究(低)」に言い変えとなることはない。

 

最終的な感じを出すために、逆ピラミッド型にした。

通常にピラミッド型は、優先順位や頂点を目指すものと言う解釈として扱うイメージ。

通常の場合、3段になり、

最下段が「伝承」、「宇宙」、「伝統」になり、中段が「男」「女」になり、

「神」と言ったもの以上が上段になる。

 

多くの自己分析の結果と、半分オカルトの「右と左」の区別についての分析の結果、

論理、芸術を指し示して、調和、調整、リーダーシップが取れるものが多くあった。

(金融関連や政治家が適職とも多く出てる・・。)

逆に、単調な仕事や束縛は不向きとも多くあった。

しかし、今の仕事は、工場で「束縛と単調」の混合で、自分の気持ちとしても大嫌いな仕事。

 

脳科学だか何だか分からないが、「ピンチの時ほど生きるために脳が回転する」とあるが、

恐らく、発想力はそこから強く育ったのだろうと思う。

だから、「基礎」がなくても「応用」、あるいは「未来視」が可能なのだろう。

私の発信した情報が後から後から、テレビなどを通じで報じられる。

「それは、もう分かってたから・・」みたいにテレビを観てたりする。

(科学的根拠は・・と言われたら、私の場合のみ、「脳科学」と言い切っても良いのだろうか。)

 

発想屋は発明家になれない・・実行力がないので・・。

基礎がなく、実行力がなければ、「発想屋」(コーディネーター)

基礎があり、経験値がなければ、「発明家」(エンジニア)

と、私は思ってて、どちらも資金不足が起きやすい。

組めばよい結果が生まれるが、その縁を持とうと思わない人が多く、理念・利害が合わない。

複数の人を盛り込んだデジタルクローンを使えば、両方の良い部分を取り込むことができる。

相容れないことも混ぜれる。

(「混ぜるな危険」というやつ。)