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丁度、休みなったことが幸いした。
早速、確定申告をしてきた。
(工場の「こっそり休日出勤」もあり得るので、割とヒヤヒヤしてた。)
令和2年の寄付の総額 50万5千円
国民年金の追納 33万円と少し
還付金 4万3千円と少し。
相殺されたかは計算していないが・・、されたということにして・・。
3月までの気がかりがなくなりスッキリした。
清々しい。
あとは会社の健康診断だけが気になるだけ。
健康診断は3月中。
(自分のこれからの進路・指針も悩むところだけど・・。)
今年を含めた過去4年の寄付金
平成29年 48574円
平成30年 80017円
令和1年 117450円
令和2年 505000円
合計 751041円
5年目の今年は、4周するか・・。
そうすることで、5年で総額100万円の寄付になるわけで・・。
予定通り
11カ所には、各合計15000円分を寄付して、
ユニセフだけは 合計6万円を寄付して・・。
そこから決めるか・・。
還付金の4万円を1カ所に集中して寄付するか・・そうするか。
今回、19カ所以上の寄付先とそれ相応の量の寄付領収書(証明書)を出したので、
税務署を困らせてしまった。
しかし、税務署の人は「お金の計算」と「税の整理」が仕事なので、
あまり仕事を取ってはいけないと思って、あえて合計したモノをつくらなかった。
(公務員でなくても、多分こうするかなぁ・・。)
なので、少し時間を要した。
コロナ対策とは・・裏腹に・・滞在時間が伸びた。
今年も、まとめたものを作らないでおくか・・。
サポートありで入場した。
寄付の入力方法は、至ってシンプルだった。
寄付先の住所は、「東京都○○ 他○○件」
寄付先の名称は「非営利活動法人○○ 他○○件」
と入力していた。
サポートありと言いいつ、パソコンに触れなかった私。
物理対応でありながら、非接触型の確定申告だった。
去年の寄付の領収書の束は、クリアファイルを破壊しかねない厚み。
だから、今年は12カ所に留めようとしてる。
計画寄付をすることで、厚みを最小限に抑える。
(計画の概念が入ると慈善にならない気がするが・・社会貢献ではあるね。)
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「レディーフォー」しか、今はクラウドファンディングを登録してないので、
いまいち盛り上がりに欠けるサイトではある。
医療従事者支援、コロナばかりなので・・、少しね・・。
「レディーフォー」そのものは、国際協力と人道支援が多くあるため強みはある。
発展や開発などがあまりないのが弱みかなぁ・・。
「マクアケ」は、飲食業と小物の開発が強みかなぁ。
伝統はバランスよく、人道支援や国際協力は弱めかなぁ。
他のクラウドファンディングは知らないが、完全バランス型にはなり得ないだろうね。
なにか2つのジャンルが強みを以って、1つはバランス、2つは弱み、他は希薄対応が、
クラウドファンディングとしては安定してるのだろうと思う。
まるで、仮想国家。
Twitterがなりかけた仮想国家になろうとしてるのかなぁ・・。
それなりのジャンルに特化した真剣な人が対応していかないと完全バランス型は難しいと
思うね・・クラウドファンディング。
出来たとしても、不気味なぐらい安定するから飽きられるだろうなぁ・・。
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商い(春夏冬)・・で、秋はどこか・・。
秋は客で、飽きになる。
流行り物の移り変わりが早い理由。
お客が飽きるのは当たり前。
飽きてる人が、飽きない人に向かってるのだから、飽きるのは当たり前。