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カレンダーの六曜はそこそこ理解はしてるつもり。
しかし、干支は、まだ理解していない部分が多い。
干支の組み合わせと内容を知れば、
星座占いやタロットとは別の指標行動がとりやすいかなぁ・・と思う。
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バレンタインの日は、再確認すると、「癸巳」だった。
(「己巳」ではない。)
その組み合わせの内容は、真面目で冷静沈着、臨機応変の意味。
「巳」が入ってるので、弁天の日には違いはない。
「霧のような動じない人、霧の中でも動じない人」へのチョコの提供が丁度良いかもね。
簡単に言えば、「娯楽で動き回ってる多動的な人へのプレゼント」よりも、
「医療従事者やその関連で働いてる人へのプレゼント」が丁度良い日。
願いだけでも良い。
「四柱推命」もなかなか・・おもしろいか・・。
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私の誕生日を「十干自動占い」で診ると・・。(当たってそうな部分を、箇条書きで抜粋)
「己」
・調和重視 (または、あやふやな態度)
・本番以外は、怠け癖がある
・不撓不屈の精神 (長期戦に強い)
・状況により保身
・声が低い
コロナ禍でも、働きつつ慎重に動いているのは当たり前だが、
1年続いても、無暗に遠出しない点は、我慢強さがモノを言ってるのだろう。
その日は、「己亥」なので、土と水の関係。
「亥」という猪突猛進な部分が、水や洪水のイメージで、高めのプライドもある。
上に書いた「己」と組み合わせれば、長期戦と調和の先の先を観過ぎて孤立する。
それが、「己亥」での河の決壊をイメージする。
調子付けば予測が外れやすいが、危機回避能力は優秀。
プライドがあるので、予測が外れれば、それはそれとする。
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四柱推命は・・、
解釈力はあまり要らないので、組み合わせの量だけがアレなのか・・。
五行を知っていれば、流れも分かるか・・。