憧れと言うか・・まずは、少ない苗字ランキングより。
・寒波(さむなみ)
(安定的、安心感)
・「缶」(ほとぎ)
(名前の方を「アキ」にすれば、クレカ方式で漢字表記をすると・・。)
・「天馬」(てんま)
(良さそう。)
・「陸上」(くがうえ)
(これで陸上部に入ったらややこしくなりそう。)
・勘解由小路(かでのこうじ)
(日本って感じ。)
コロナ禍やその他災害で失いたくはないのは、
稀少な苗字ではある・・5回ほど書いてるね。
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本題
芸名や名前では存在するが・・
現実の苗字では・・存在するか不明
「未知」
ブログのプロフィール名通りの文字列ならね・・。
特殊なアナグラムで、私が作り上げた私の姓名だから、
それなりに姓名判断は良い方向に働く・・。(何回か書いた。)
本名行動と組み合わせることで、
多くをカバーできる。
◇
フランスの苗字(姓)なら、
「ジロー」
「クザン」
「ニザン」
「ロンゲ」
イタリアの苗字(姓)なら、
「カサノバ」
「カシラギ」
「ステラ」
「ファブリ」
「モゲリーニ」
◇
海外の名づけは音が肝心のようで・・、
少し前にテレビで、「あい」という苗字の人と、
「あい」という名前の人が結婚したとき面白くなった話があるが、
あれ以上に音に気を遣うらしい・・。
日本語だと立て続けに読んでも、問題があまり起きないが・・、
フランスなどによると、立て続けに読む場合が多いので、ややこしくなるらしい。
(例えるなら、言葉遊び、「ははのは」や「にわには」など・・少し違うか・・。)
ちなみに・・
イタリアだと、ノア、ニコ(ラ)、ルカの名前は男性の名前らしい
(日本だと女性だが・・。)
日本と同様に、「悪魔」(デーモン)は禁止の名前、当たり前か・・。
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なんだかんだで本名を気に入ったり。嫌いになったりしてるが、
苗字は、至ってシンプルだから・・。
神社が名前の名付け親なら、なおさら明かしにくい。
フランス人にとっては、私の名前は発音しにくいと思ってしまうなぁ。
「は行」が入ってるのでね・・。
憧れる苗字は?
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