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会社での健康診断の時期に差し掛かった。

最初は、ストレスチェックとかいうアンケートに答えるだけ。

すごく悪くなるように、書いてやろうか・・。

そもそも、会社自体にストレスを抱いてるのだから当然。

 

去年は、1つ書き漏らしがあったようで、評価結果は出なかった。

しかし、ちゃんと書いたつもりで居たのだが・・。

 

今日の仕事ぶりは、自我が無かった。

記憶障害や精神疾患などとは違う・・なんか・・こう・・自分の年齢や誕生日が消え去る感覚。

BPSDは、確実に起きてるので、このまま会社に居たら、若年性になってしまうのだろうかなぁ

と思ってしまう。

少し怖かったなぁ・・・。

作業もイライラしながら・・だもの・・。

 

医療従事者的な診療イメージで、介助なしの認知症の人が、1時間ごとに来院されて、

同じ内容を話し、時としてたまに違う話をし、それが年中続き、

他の人が来院することのない状況。

それぐらい、大量生産は同じ繰り返しのストレス、かつ、元が安売りの製品なので、

セールをされるときのストレスもあり、作業は山積みにされ続けるストレスで、

工場の音や臭いで疲れてストレスになり・・・。

 

 

オリンピックとジェンダーで、いつまで・・もめてるのだ・・。

私の天秤的精神が、うずいてしょうがない。

 

女性がまだダメとかいう政治家もいるようだけど・・。

例えば、私が肉体的に「ジェンダーフリー」に手術して、オリンピックの会長になれば、

ジェンダーの問題は解決するだろ・・。

それぐらい、悶々とするぐらい違和感のある長引かせ方をしてる。

 

そうでなくても、実績主義の部分が欲しいのか・・。

 

ジェンダー関連のニュースですら、精神というか、こころが反応してしょうがないなぁ・・。

 

オリンピックの競技で、「ブレイクダンス」があるが・・

「ダンス」という区切りにしないのだろうか・・挑戦権が大幅にアップするが・・、

例えば、その開催国に沿った「ダンス」を選べるようするとかね・・。

 

日本の場合は、「神楽」や「よさこい」など・・。

「ダンス」とい大まかなう区切りにすることで、いろんな踊りを知り、歴史を守ることができる。