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オリンピックの話 (私の視点)

最短での開催を望むべき・・かもしれないね。

・開会式、閉会式は、30分以内

・普段のオリンピック(パラも同時)は、2週間余りだが、1週間で決め込む。

(実質的に2週間余りにはなる)

あくまでイメージとしてのスケジュール

・1日目 入国、PCR検査、ワクチン投与

・2日目 開会式 と 国歌斉唱(スタジアム中央に歌い手を配置、選手と監督のみ観客席)

・3日目 種目 1~11の準々決勝までの大会

・4日目 種目 12~22の準々決勝までの大会と、1~11までの決勝までの大会

・5日目 種目 23~33の準々決勝までの大会と、12~22までの決勝までの大会

・6日目 種目 23~33の決勝までの大会

・7日目 種目の再大会枠、メダル授与、閉会式 国歌斉唱

・8日目~15日目 隔離生活、決勝を終えた順番に、ワクチン投与後、出国(帰郷)、

アスリートを観て元気をもらった覚えはないので、アスリートファーストよりも、

感染拡大阻止をなるべくするには、最短開催に限ってくる。

慌ただしい世の中だったらできそうなものだけどね。

 

分散開催・分散期間が濃厚だが、それをすると拡大拠点を増やす結果になる。

それだと、ややこしくなるので、最早大会をすることで、接触率を避けつつ、

最短距離での移動を取るので、感染拡大もし辛いと考える。

葬儀屋、火葬場、医療従事者が良くやってた移動ルートの想定と変わらないよ。

その応用をこの2週間(正味の大会は1週間)のスケジュールで埋めてしまえば、

すぐに終わらせることが可能になる。

 

いつもと変わらないオリンピックになる。

選手にとっては本領発揮できない場面が出ると思うけど、

それは「コロナ禍」という「ハンデ」の言い訳で良いと思う。

どうしても開催したいというのは、アスリートなのだから、その言い訳は通用すると思う。

 

アスリートに元気をもらった覚えはないので、お客の対応までは考えていないが・・、

葬儀屋と同様に、選手とZOOM抽選、テレビ中継だけで良いと思うけどね。

 

「大きな眼」の絵や写真を観覧席に設置することで、お客が存在する同等の視線があり、

それなりの緊張感が選手に加わると思う。

恐怖心を抱かせることで、緊張と同じになるか・・。

あるいは、不安になってくるような絵を客席に貼るか・・。

 

 

去年の寄付書類をまとめてると憂鬱になる・・。

分散しすぎた感・・。

しかし、寄付した分は、きちんと使われてるので良しとしよう。

 

やはり、税務署で確認しながらでないと、今の精神力だと・・キツイ量だ。

去年は、18カ所以上(NPO、NGO、大学)。

把握はできるけど、まとめて書くのが・・。

 

確定申告の際は、手書きだと何枚にもわたって書かないといけないのだろうけど、

「e-tax」なので、去年は「これだけも入るのか」とつぶやかれ・・。

今年は、どうなんだろうなぁ・・「e-tax」でも入らない量だったらどうしようか・・と悩む。

 

そもそも、手書きで、この量は書きたいと思わないけど・・。

さすがにデジタルよ。

 

 

こちらが手間になるが、50カ所の寄付先の場合、「e-tax」に入るのかどうかに興味が湧く。

大体、5か所を書かれて、「・・・等」と区切られて終ると思うけどね・・。

(そうなると入力の手間を省かれてる感が湧く・・)

それだと、「過去の寄付先が観れないじゃないか」ってなってくると思うけどね・・。

ならば、レシートのように、長くするかってのも少し違う・・。

データはちゃんと管理されてるなら、別にいいか・・。

 

今年は、15カ所以下に抑えておきたいかなぁ。

手間の一声。

来年ができれば、5カ所集中型。