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ジョブ型雇用ね・・・。
んー。
カタカナで書くからややこしくなるのよね・・。
メンバーシップ型は、部署や官僚制と書いて欲しいものだよ・・。
一方でジョブ型は、自由部署な働き方、無部署での労働と考えるが、
表面上の役割としては、官僚制は気持ち残す感じ。
経理のみ固定で、他は自由。
事務ベースで、それをすると役に立たないイメージが強いが、
現場ベースで、それをイメージと、昔から日本はそれをしてきたのよね。
職人や伝統工芸士が、その一つではある。
ジョブ型とメンバーシップ型の両方を兼ね備えてるものもある。
それは「世襲制」。
酒造会社がイメージが合うと思う。
大量生産ではないが、伝統、伝承の継承系の会社で、昔から行ってること。
今まで嫌がっていたことの働き方が程よかったとも考える。
それを大量生産にするから、メンバーシップ型の色が強くなり、ストレスを抱えることになり、
役職持ちからすると、ジョブ型の色が強いので、有意義になりやすい。
その相応の温度の差が、会社の影を生む。
それをなくすには、はっきりとした領域を設ける。
世襲制 = 重役に出世しない → それでもついていきたいこと、1つを極めたいこと。
「出世」と言う概念がないからこそ、メンバーシップ型になり、
その仕事を継ぐことが、ジョブ型に繋がる。
旗を振るのは、その家系であり、その「主」ではないから。
無理なく働くには、大量生産を辞めることからだと思うなぁ。
それによって、メンバーシップ型の色を薄くできる。
今は濃い。
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テレワークの次に登場した、「デジタルクローン」は面白いね。
観たことはないが・・発展させれば、「攻殻機動隊」などのイメージになるね。
人の映像である必要がなければ、エヴァンゲリオンの「ゼーレ」にもなれる。
テレワークの映像力・通信力と、デジタルクローンのAI力、スパコンの力があれば、
可能なことだと思う。
私の過去の発想(愚痴を除く)は、応用や規模の大きいことばかりで、分野的基礎はない。
それと、科学者、芸術家の分野ごとの基礎からしてる人の思考を組み合わせて、
AI(デジタルクローン)とスパコンに取り込めば、最高の設計者になり得るか。
今はまだ「単独」の取り込みしかなさそうなデジタルクローン。
1人分ではなく、3人分、7人分など多くを集積させるとどうなるか・・。
面白い分野の技術ではありそう。
相容れない芸術家、時代の違う芸術家を組み合わせることで、「新たな芸術」ができるか・・。
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BPSD
愚痴を言えば自分に返ってきてストレスになり、
愚痴を言われれば、ストレスになり、
褒めれば、幸福感になり、
褒められて自分の本質をつくものであれば、幸福感になり、
本質をつかないものであれば、ストレスになり・・
要は、対話と距離感があれば良い。
今の時代は、「近すぎて、遠すぎて」の状態。(スマホやSNS、動画など)
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コロナの話
大阪の吉村知事も、私の考えにそっくりになりつつあるなぁ。
少し前に書いた、「行事ごとの感染状況」の分析がね。
私の思考力・想像力が、どんなレベルか分かることが増えてきてるなぁ。
あとから結論が誰かが言う事象。
私の身の回りでもよくあるのよね・・手柄を取ったかのような感じの会話。
私がしゃべったことをすぐに誰かがしゃべりだす・・今さっき言ったから・・みたいな・・。