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今日の工場。

工場で、フォークリフトの資格があればいいだろうなぁ・・と思いつつ、

危なっかしい運転をしそうとも思いつつ・・、

言い出すに言い出せなかった、入れ替えたいものを入れ替えれなかった。

 

いつも言い出していないのに、気づいて欲しいものだよ・・。

とても分かりやすく置いてるのに・・。

 

 

●山について

単調な人工林は、葉にツヤがないなと思う。

なぜなら、落ち葉のミネラル、地下水のミネラルなどでしか栄養が成り立ってないから、

育つ太さも細目になる。

 

私の中の山づくり。

地図的な山の図として。

オレンジ → 樹木系の果物 (野生動物用 兼 山の栄養用)

グリーン → 人工林

パープル → 既存の樹木、木の実系樹木

 

現在の里山は、人向けの山づくりが多い。

それもそれでいいのだが、野生動物を寄せ付けないので、山の栄養循環が悪くなってる。

 

5年以上も考えていることで、動物用の果樹園が必要と考える。

野生動物の「食べ荒らし」のニュースを観て、嘆いてるものが多かったが、

それを利用すれば、山の栄養に繋がる。

「野生動物の食べかけ」は、土壌の栄養になるため有用的。

山の栄養が良くなれば、他の木の「根張り」も良くなると思われる。

 

土砂崩れの防止にもなり、野生動物が降りにくくなり、策は最小限で抑えれる。

まぁ、やってみないと始まらない推測だけどねぇ。

 

綺麗な黄緑色や葉のツヤがない樹木は、私の中では良い木の方ではない。

野菜もそうだが、イメージはキャベツやレタスほどの明るさは必要。

元々が暗い色であればツヤが欲しい。

 

 

こんな話題を書いておいて・・なんだけど・・。

古き良き里山づくりのクラウドファンディング(レディーフォー)。

私の考えや考察は入ってはいないので、地元の人がどう動くか次第。